フランスの
ブラッスリー(大衆食堂)で
ギャルソン(ボーイ.給仕)として働く
初老アレックスの
日常を描いた作品
職場での同僚との関係や
女性との色恋
そして最後の夢である
海辺の公園作り
を綴っ…
給仕姿で颯爽とテーブルを回り、気の利いた台詞で客や女性を和ませ、コツコツ働いて借金を完済。夢だった遊園地を遂に完成させて雨が降れば幼女を抱えてテントに駆け込む。みんな大好き理想のオジサマ。壮年モンタ…
>>続きを読むフランス人は何よりもまず恋愛なんだな。
62歳と37歳のロマンスはやめてほしいけど笑
イヴ・モンタンの笑顔は素敵。
でもちょっとストーカー気質w
奔放に見えるけど、みんな地道に頑張って夢に向かって…
「#ギャルソン」を観た。パリのレストランで給仕長をする紳士を中心に仲間たちの日常を描いた作品でけっこう面白い。特に何か事件がある訳ではないがフランスの国民性がよく表れた作品でもある。この紳士は同僚か…
>>続きを読むフランス人の恋愛のアグレッシブさには脱帽です。
男女共に、何人愛人いるんだよって突っ込みたくなる。
別れても後腐れがないというか、不倫現在進行形でも揉めないカップルとか逆にアリな価値観かもしれない。…
つくづくフランス人は元気だよね、恋愛に対して。常に愛人が1人や2人いて当然。あなたの子供じゃないかも…が当然のことのように起こる。ときめいて、落として、愛し合って、妬いて、裏切って、さよならして、や…
>>続きを読む1983年に公開した時にリアルタイムで観て依頼の鑑賞。その頃はフランス人の恋愛に対する自由奔放さは理解できませんでしたが、日本も様相が変わり「そういうのもアリ」かなと思いました。ギャルソンたちはあん…
>>続きを読む一歩進んで二歩下がるような進退が続く映画。年は関係なく、仕事して、恋愛して人生を謳歌する人間らしいいい生き方だ。
パリの繁盛した店の喧騒さがよく表されていた。
イヴ・モンタンのチャーミングさがず…
ギャルソンはいつも大忙しだよ〜☺
終始イブ・モンタンの微笑みに釣られてニコニコしながら見終わった😌
常に身の回りの人にサービスする人生、同僚の家庭がうまくいかなければ泊めてあげ、女友達がお金も仕事も…
© 1988 - PATHE RENN PRODUCTION - SARA FILMS