『ウォーク・ザ・ライン / 君につづく道』の邦題「君につづく道」の意味は分からなかったです…いや、もしかしたらJune Carterに猛烈アタックすることを言っているのでしょうか…脇目も振らず(妻…
>>続きを読む幼少期の事故と毒親父が原因で
作品の7、8割が挫折トラウマモードだった印象。
『名もなき者』にリンクしてるシーンには
「おおっ」ってなった。
Jキャッシュの曲について
『名もなき者』の時は刺さ…
音楽の伝記もの?って面白いのあったっけ?
記憶にないけど。
しかし、なぜにこんなにも上っ面なのか。
しいていうなら最後の慰問刑務所のシーンが一番良かった。
あれしか見どころない。
ジョニー・キャ…
飛行機の機内コンテンツにあったので視聴。
ホアキンの演技はいつもどおり素晴らしい。
こういうアメリカミュージシャン伝記ものは、本妻と子どもがひどい目に遭うところで悲しくなりますね。
とりあえず主人公…
吹替版と字幕版を鑑賞
ジョニー・キャッシュについては好きだがまだまだにわかな状態
ジョニー・キャッシュの一生の全てを描くのかと考えていたが全く違って幼少期からジューン・カーターとの関係に焦点が当てら…
昔、NINの「Hurt」のカバーをしたジョニー・キャッシュのMVをよく観てた。そのわずか数分の、他人の曲が、まるでジョニー・キャッシュの人生全てを物語ってしまったので、本当に驚かされたのを今でも覚…
>>続きを読むリースウィザースプーンさん、June役
の歌声が聴きたくて視聴。
たくさん曲聞けた。カントリー調が多くてポンポカしてて、楽しい。曲の内容はいい時も悪い時もあるけどね
実話ベースだね、ジョニー、すごい…
おもしろかった。
いろいろムネアツだった。
映画スタンドバイミーみたいな話で、それをホアキンフェニックスが演じているのが、いろいろ実話と映画と自伝とかが絡み合っていた。
録音スタジオのオーディ…
途中のライブシーンのファンの女の子たちが自分に好意や熱狂を向けている様が、怖くてどこか気持ち悪くて。それも含め、スターであり一人の人間でもある感じがリアルで、あぁとため息が出てしまう。
映画の終い…