コケティッシュナイトで鑑賞。
強制的に椅子に拘束されるイベントじゃないと絶対見ない。
ひたすらショッキングな映像が続くが話は同じことの繰り返しなので途中意識を失うことが度々あった。
まじで、なんでこ…
カルト映画の代名詞として有名な本作、視聴する機会があったので、やっと観ることが出来ました
内容としてはめちゃくちゃで、ストーリーは無いに等しく、言ってる事もめちゃくちゃで、上映中は「おれは何を観せ…
シネマート新宿でコケティッシュゾーン Vol.3と銘打った特集で劇場公開されていたのを機に鑑賞してきた。
言わずとも知れたピエル・パオロ・パゾリーニ監督によるエログロ作品であるが、映画好きなら一度…
観ていて強く感じたのは、不快であることそのものが、この映画の核になっているということだった。その極端な不快さを通して、ある構造を見せようとしているように思う。
イタリアのファシズム末期だけど、描か…
本格的に映画を好きになり始めた女子高生時代、この曰く付き映画をどうやったら観られるのかを何度も考えていた
まさか大スクリーンで観ることになるとは。
映画オタクとしては、この不快を感じずに映画を語れ…
シネマートの上映で初めて観た。
グロいという程度の予備知識で観たら想像の何倍もグロかった。
後半は直視できないシーンばかり。
ピストルで一撃即死のほうがよっぽど幸運と思うくらいの地獄を2時間観させら…
映画に出てくる若者たちの肢体は美しい。街並みや屋内セット、調度品も美しい。それらを捉えたカットの数々もそれ自体が優美だった。
私がこれらの対象に感じる美しさにも勿論コンテクストが含まれているが、形状…
観たことを後悔しました。
もう二度と観ません!!
「後味が悪すぎる49本の映画」という書籍で紹介されていたので、一体どんなものかと身構えつつ視聴。
やはり、たいへん気分が悪い。
食事する時に映像…