成人男性向け雑誌「ペントハウス」を創刊したボブ・グッチョーネが46億円の巨費を投じ製作、1979年に発表された歴史大作の『カリギュラ』。そのグッチョーネが監督のティント・ブラスの意向を無視して激しい…
>>続きを読むBlu-rayにて鑑賞
これほど容赦なく狂気とエログロを詰め込んでおきながら、ここまで退屈な映画に仕上がっているのだから、ある意味で凄まじい。
以前から映画史に残る問題作として知られる『カリギュラ…
警察に押収されたという
究極問題作、視聴
マルコム・マクダウェル好きとして
流石にの、鑑賞
とことんアレックスデラージの、
時計仕掛けの、
あのベットで夢見たラストシーン
あのラス…
カリギュラが気の毒になる。
酒池肉林もあそこまでいくと
エロくないし魅惑の世界でもないし、
ただのノイズだよね。
すべてがうるさい。
刺激がインフレしすぎて
大自然で自給自足生活したくなるレベル。…
これがアートというなら、私はアートを理解できない側の人間かもしれません…悲しい。
壮大な歴史物語ですが、あまりにも残酷な暴君にハラハラして大変疲れました。
ローマ皇帝って歴代こんな感じ?恐ろしい…
【ボブグッチョーネによる、豪遊映画、グッチョーネが創造し、破壊した問題作、無修整性器の嵐】
本日二作目は、公開当時物議を醸し撮影現場でのトラブル続きでも有名な今作。
まぁ〜やりたい放題な作品でござ…
大昔、会社の女子お泊まり会で上映会したのは懐かしい思い出
流石のR18だったので、当時のあまり大きくないTVの大部分が白いボカしだらけで、全く面白くなかった記憶しか残ってない
スキャンダラスというよ…
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