セルビアン・フィルムの作品情報・感想・評価

「セルビアン・フィルム」に投稿された感想・評価

スナッフフィルム
グロ映画としていい意味で悪趣味だけど2度は見たくない。
何がヤバイって?

監督・キャストの名前がビッチばかりwww

これは衝撃的な作品でしたね

女をバックで犯しながら頭を切り落とすシーンが最&高w

またまた自分の息子をアナルファックするなんて刺激的(^^)

とんでもないゴアグロ作品でした☆

万人ウケはしませんwww
ジャンルはホラー・サスペンスかな
ストーリーはサスペンスだと思うのですがホラー、ゴア描写があります
この映画、公開当時はR-20(20歳未満は禁止)だったみたいですね
今、R-20の映画なんてあるのかな

一言で言うと鬼畜映画です
ちょっと倫理的にいいのか?
と思ってしまいます
今じゃ無理だろうな
ただR-20ってするほどではないです
そもそも年齢で区切るのってあまり
意味がないですよね

ただストーリーは非常に上手くできていてストーリー上の欠点が見当たらない
こんな鬼畜映画でストーリーが
まとまっているのが凄い!
前半は穏やかです。最初からエグい
のを期待してるとちょっとダレルかな
でも中盤からラストまでは
残酷、残虐、極悪非道、胸糞映画!

1つだけ書きます
ある母親のお腹の中から出てきた
生まれたての赤ん坊をいきなり犯すのは最悪!
そしてそれを見てる母親もなんか
嫌そうじゃないし・・・
これはちょっとキツいかなあと
それにどういう発想をこの監督はしてんだ!
それを呆然と観入ってた自分に
ちょっと腹がたってるかな
あと当然、人は無惨に死にます
どうやって死ぬか、またその過程
その他もろもろはこれ以上書かないでおきます
興味のある方は観てみてください

またこの映画は精神状態のいい時に
観る事をオススメします
下手したら精神がやられるというか
ズッシリきます
特にホラー映画が苦手な人は

ネットでオススメのグロ、過激ホラー
映画でだいたいこの作品が挙げられて
いる意味がわかった!
「マーターズ」以来かな?精神的に
ちょっときついかなと感じたのは

ただグロさはあるけどそこまでの
グロさは私には感じなかったです
むしろ違うところで嫌悪感を感じました
ラストまで畳み掛ける胸糞は続きますので後味の悪さはこの上ないです
でもほんとストーリーは最初に書いてる
通り、上手く出来ててまとまっている
んだよねえ
変な意味で作りが丁寧

最後にこの映画を観れたことは
ホラー映画、グロ映画好きな私として
は良かったです
なかなかの衝撃作です

ただこの映画を人に薦めるか?と言われると
ホラー映画が好きで
どんな描写のホラー映画でも耐えれる
追っかけてる人なら
経験値を上げるために観るべきです
でもホラー映画が苦手
残酷、残虐、極悪非道、胸糞映画
はダメな人はやめといた方がいいかな
観るなら一人の方がいいと思います
u

uの感想・評価

4.6
R-20にするほどではない
清々しい程の胸糞動画で、映像作品として出せたのがすごい

倫理的にアウトな内容なのに、ストーリーはしっかりとしていて見応えがあって素晴らしい。
よい子は見ちゃダメ20禁。
モラル崩壊なのんのそのエログロ切り株寄ってこい!な人は映画としても面白いし見てみてはいかがかしら。
mtmt

mtmtの感想・評価

3.5
ホラー映画ではなかった。簡潔にいうと、とんでもない災難に巻き込まれる家族を描いた作品。音楽はダークなテクノで良い。インモラルな描写があり、ツタヤでは「20歳未満の方はご覧いただけません」でした。
ポルノってものは売るためにエンタメ率やサービス精神を向上なり過剰にしなきゃなんないってのは分かるし、そこを避けて一部マニア向けって自覚的にやるなら自戒と自嘲も込めて何を躊躇ってんの? って思ってしまう出来の作品だった。期待値は全く踏み越えて来ない。観てる側を踏みにじって蹂躙してよ、もっともっと。

新生児ファックとペドフィリア的な近親相姦が「R-20」設定の根幹と言うか背景にあると思うのだけれど描写的な事より状況的な判断だから反応が中途半端に終わる。倫理観でお預けをくらってるだけで足枷の鎖が長過ぎるから忘れてるフリをしてるけど繋がれたまんま表現の鎖を引き千切ってやったぜみたいな顔されても知らんよって白けてしまう。お国柄を鑑みたら由々しき事態なのは透けて見えるけど、どこまでも自覚的なのに明確さを避けてる感じが付き纏ってて最後まで乗れなかった。

長々と書くくらいには思うところもあったのだけれど、自分の中で「観なきゃよかった」の後悔が倫理的な気持ちじゃなく金銭的や時間的な事に回収されてしまったのがつくづく残念。よく知らないけど、たぶん日本のAVの方が倫理的にもっと際どくエグくて「観なきゃよかった」って後悔する酷いものってあると思う。それが映画表現の限界なのだとしたら映画って何なの? って言う問題に突き当たる。
観た事ないものを観る高揚感も観たくないものを観せる禁忌感もなく、期待値を悪い形で裏切るだけの、まあ、退屈なお時間でした。
Kaz

Kazの感想・評価

-
しみけんを主人公に据えた、ジャパニーズ・フィルムを観てみたい。


あ、本編はエグくて酷いです。
TSUTAYAの店員さんにレンタル履歴見られて「こいつアブナイヤツだ」と思われない為にも、観ないことをお勧め致します。
ちくわ

ちくわの感想・評価

3.3
えぐすぎるけど国の背景も考えると色々考えさせられるところがある。ノーカット版で見ちまった。
全部終わったと思ったら最後まで撮られてるのいい 最後まで不条理

しばらく息子の虚ろな顔が忘れられなさそう
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