クリーチャーが気持ち悪くて見てて飽きなかった。和気あいあいとしていた隊員たちがお互いを疑い、疑心暗鬼に陥っていく描写は秀逸だった。にしても、マックは容赦ない。どんな状況でもサバイブするのはこういう男…
>>続きを読むみんなが好きな映画で挙げること多いからずっと気になっててやっと鑑賞!
面白かった!!
"生きもの”の見た目がグロテスクで良かった◎
誰がニセモノなんか分からんくて疑心暗鬼になってるの人狼ゲームみたい…
●遊星からの物体X(1982年アメリカ。カート・ラッセル)
〈南極大陸の氷の下から宇宙最大の恐怖が甦える!〉
【レビュー】
もう40年以上昔の映画!?
──というのには驚きなんだが,ときどき無性…
久しぶりに鑑賞。
ひと昔前の特撮ではあるが、おぞましい「生物」のリアリティは現在のCG技術に見劣りしない。
ぬらぬらとした「生物」の、見る人に嫌悪感を催す造形が評価されるのも頷ける。
一周回ってギャ…
まさに疑心暗鬼。お互いのことを信じることができなくなった人間の極限状態が生々しく描かれている。平和で静かな冒頭があるからこそ後半部の迫力のあるシーンも映えている。疑問を残すようなラストも考察しがいが…
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