さらば、ベルリンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『さらば、ベルリン』に投稿された感想・評価

mom
3.0
撮影方法から演技から音声からフィルム・ノワールな雰囲気で画的に面白い。
カサブランカなラストはちょっとやり過ぎかも。

ケイト姐さんはモノクロでも映えるね〜。
YUMI
-

男が二人に女が一人(いや実際には男はもう一人いたけど)、しかも女と主人公はかつての恋人同士。そしてラストは空港、回り始めるプロペラと、あの名作へのオマージュにしても、これはやり過ぎだろー。
わざと古…

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mtmt
3.5

1945年7月ポツダム会談取材のためベルリンを訪れた従軍記者。同地を取材地に選んだ理由でもあるかつての恋人をあっさり探し出す。今は娼婦をしている彼女には戦時中の行動から身を隠す夫があり、そして彼女自…

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ソダーバーグがジョゼフ・キャノン原作を、モノクロ、40年代の撮影技法を模倣するなど、こだわりぬいた一作。  試写にて
Krate
2.0

ジョージ・クルーニなど一流俳優多数出演、スティーヴン・ソダーバーグ監督作品なのに、このレビュー数の少なさと低評価はそういうことだろう。褒められる要素としては全編モノクロで撮影された映像美とクラシック…

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3.3

【再鑑賞】
第二次世界大戦直後のベルリンを訪れたアメリカ従軍記者。
昔の恋人と再会した後、担当運転手の殺害事件が発生。
調査と共に彼女の秘密が明らかになる。
1940年代の雰囲気をモノクロで表現。

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ナチスドイツ降伏直後のベルリンにやってきた米国記者ジェイクを描いていく映画
1940年代のフィルムの質感をそのまま再現したモノクロトーンで展開するのがソダーバーグらしい拘り
ジョージ・クルーニー、ケ…

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psy
2.0
舞台は1940年代、第二次世界大戦終戦直後のベルリン。モノクロ。雰囲気を楽しむ映画。過去に愛した女性の秘密。
ストーリーが追いづらく、何を言いたいのか掴めなかった。
3.5
ケイト目的で鑑賞
戦後まもないベルリンでのシリアスな話で全体的に暗めで淡々としている
モノクロのケイトが美しいのと英語が苦手という役柄のケイトの発音、低めの声がいい
2024 12.9 鑑賞
ケイトが出ていなかったら、途中で観るの止めてたかも…

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