さらば、ベルリンの作品情報・感想・評価・動画配信

『さらば、ベルリン』に投稿された感想・評価

1up
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久々にきちんとしたクソ映画みた
見せる気のないナヨナヨのぽんこつ甘々シナリオ
カメラマンさん途中からちょっと白黒とスタンダードに慣れてきてショット安定してきたのワロタ
やりたいショット撮って古典映画…

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戦争の影の部分に焦点を当てながら物語性を持たせるのにモノクロフィルムという選択はとてもよかった。

前情報なしで鑑賞開始
モノクロな上にオープニングクレジットもBGMも古くさい感じなのでてっきり古い映画なのかと思いきや、ん?トビー?ん?ジョージクルーニー!ん?黒髪やけどケイトブランシェット!?他に…

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mom
3.0
撮影方法から演技から音声からフィルム・ノワールな雰囲気で画的に面白い。
カサブランカなラストはちょっとやり過ぎかも。

ケイト姐さんはモノクロでも映えるね〜。
YUMI
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男が二人に女が一人(いや実際には男はもう一人いたけど)、しかも女と主人公はかつての恋人同士。そしてラストは空港、回り始めるプロペラと、あの名作へのオマージュにしても、これはやり過ぎだろー。
わざと古…

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mtmt
3.5

1945年7月ポツダム会談取材のためベルリンを訪れた従軍記者。同地を取材地に選んだ理由でもあるかつての恋人をあっさり探し出す。今は娼婦をしている彼女には戦時中の行動から身を隠す夫があり、そして彼女自…

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ソダーバーグがジョゼフ・キャノン原作を、モノクロ、40年代の撮影技法を模倣するなど、こだわりぬいた一作。  試写にて
Krate
2.0

ジョージ・クルーニなど一流俳優多数出演、スティーヴン・ソダーバーグ監督作品なのに、このレビュー数の少なさと低評価はそういうことだろう。褒められる要素としては全編モノクロで撮影された映像美とクラシック…

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3.3

【再鑑賞】
第二次世界大戦直後のベルリンを訪れたアメリカ従軍記者。
昔の恋人と再会した後、担当運転手の殺害事件が発生。
調査と共に彼女の秘密が明らかになる。
1940年代の雰囲気をモノクロで表現。

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ナチスドイツ降伏直後のベルリンにやってきた米国記者ジェイクを描いていく映画
1940年代のフィルムの質感をそのまま再現したモノクロトーンで展開するのがソダーバーグらしい拘り
ジョージ・クルーニー、ケ…

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