エテルってフレネミーっぽいと思ったけど、ミナのこと友達として尊敬してる部分もあり、ただその尊敬の仕方が歪というか、ミナ自身も生きづらそうな人格で、観ていてほんとうに脆く危うい友情だった。
お互い毒親…
作品自体90年ってうそだよね?
結晶作用
記者活動でミナの名前を使い始めたらへんからろくでもない女友達と仲良くなったなーと思った
上編はドジっ子で可愛くて笑えたけど後半お互いの不幸のバランスがあま…
悲しかったな、ミナの一生。
とてつもない孤独感と焦燥感を感じたであろうミナの気持ちがわかる終盤のシーン。
「18歳の彼」を歌うエテルを回想するところ、エテルまでも遠く去ってしまったんだと悲しくてたま…
最初はミナとエテナの仲の良い2人の会話が小気味良くて楽しかっただけに、
後半の展開は鬱屈としてて嫌だったな…。と思うくらい、前後半での対比が綺麗だった。
だれかを模倣なんてしたくない、オリジナルで…
映画 ミナ(1993)フランス/123分
監督.脚本 マルティーヌ・デュゴウソン
主演 ロマーヌ・ボーランジェ
エルザ・ジルベルスタイン
専門2年の頃から気になっていた作品をようやく観る事が…
たまたま、好きな映画としてミナと答えていた人(知人ではない)が、同じタイミングで複数いたことで、この映画を知った。
この二人の間に果たして友情はあったのだろうか?
ミナが自殺したことで美化されている…
Mort est toujours raison.
かわいそうなミナ 画家は自殺が付加価値になってしまう多分唯一の職業だと思う ミナのテーマが切なくて良かった
元カレや親友が結婚したり子供が出来…
ロマーヌ・ボーランジェがかわいい♡
フランソワのような自由人のイケメンってカッコ良く見えるんだよね、年頃の時は。
母親に反発するのは同じだけど
小さなアパートで育ち、不器用で孤独になってしまったミ…
ミナが死んじゃうのではないかと何回か思ってたけど死なず最後まで来たら死んでしまった。
嫌なことの蓄積があるぶん、些細なことで死にたくなるけど本当に死んでしまうね
リアルだねえ
今より昔のが悲観…