エテルってフレネミーっぽいと思ったけど、ミナのこと友達として尊敬してる部分もあり、ただその尊敬の仕方が歪というか、ミナ自身も生きづらそうな人格で、観ていてほんとうに脆く危うい友情だった。
お互い毒親…
作品自体90年ってうそだよね?
結晶作用
記者活動でミナの名前を使い始めたらへんからろくでもない女友達と仲良くなったなーと思った
上編はドジっ子で可愛くて笑えたけど後半お互いの不幸のバランスがあま…
ミナ、生きづらくて、かわいそうに…
娘に「ミナ」と名付けるエテルからは、本当にミナのことが好きなんだと伝わってくるし、エテルと会う約束をしてからこれまでの時間や心の距離を、一瞬で飛び越えたように感じ…
同じ日に同じ病院に生まれたミナとエテルの成長と友情の物語。
個人的に女性二人が主人公の映画は好きな作品が多く、この作品も大好きなやつだとすぐに魅了された。幼少期から思春期は可愛らしさ目白押しで、思…
悲しかったな、ミナの一生。
とてつもない孤独感と焦燥感を感じたであろうミナの気持ちがわかる終盤のシーン。
「18歳の彼」を歌うエテルを回想するところ、エテルまでも遠く去ってしまったんだと悲しくてたま…
青春時代に気が合ってつるんでた友達
なおイケイケの2人じゃなくて、自分はブスだのデブだのと劣等感たっぷり
(親に対する反発も含めて)そんな共通意識から親友と言えるような関係になっていったけど
それが…
なかなか面白かった。
90年代の日本のドラマみたいな感じ。
序盤のトリッキーな演出は別に要らないのでは?と思うが流行りだったのかも。
ユダヤ人であるというところが何を表してるのかがいまいち掴めな…
ミナが健気すぎて今思い出しても泣けてくる。。。
ミナの孤独って伝わりづらいし周りも理解してくれないよなぁ。
異性の目を気にせず個で生きていくって難しいし、ほんと呪いだなぁと思う。
ミナのエテル…