【ナビ派の代表格で“幸福の画家”ピエール・ボナールと伴侶マルトの実話に基づく物語】
☝️映画の紹介文にはこう書いてあるけど、ナビ派ってなんだっけ😶
ジェミニさんによると「19世紀末のパリで活動した…
なんとなくボナールの絵好きだし見てみたけど結構良かった
マルトのキャラクターと2人の関係性がいいなぁ よくない部分もあったけど…
ボナールはずっと浴室のマルトを描いてるイメージだったけど、なかなか…
思ったよりおもろいし感動した
今自分がめっちゃ調べてるからっていうのもあるかもしれないけど、実際に見ないとわかんない感情とか表現とか、文でみたらなんでだよって思うことも映像でみるとあるよなーって結構…
画家ボナールと彼のミューズであり、恋人であり、後に(32年後に)妻になったマルトの話。
ボナールの絵はオレンジやピンクがよく使われている印象で、女性の顔もどことなく明るい色で描かれている気がしてい…
画家とミューズの関係の1番幸せな瞬間と、そうでない期間も両方見せてくれる。互いに愛しているはずなのに、正面から向き合えないギスギスとした中でもボナールの絵は彩り豊かでマルトばかり描いている。トリュフ…
>>続きを読む私も含め、絵を観てボナールを好きになった人が後付けでこの映画を観たとしたら。
少なからずそのギャップはあると思います。
言動も考え方もその容姿も、
あの穏やかな絵からは想像しにくいです。
映画…
画家ボナールの映画。
マルトはほんとにステキで激しい女性。
後半、ボナールの支えになっていたのに、綺麗な金髪の若い女学生と恋をしてしまい、マルトを苦しめるボナール。フランスでは結婚という形をとらない…
妻をモデルにした親密な絵画で人気を博したナビ派の巨匠ピエール•ボナール。
彼と妻のユニークな絆を描いたドラマ作品。
ボナールのことは知ってたけど、ここまで深くは知らなかった。
後半はモデルのル…
©︎2023-Les Films du Kiosque-France 3 Cinéma-Umedia-Volapuk