〈記録用〉
•良かった点など
①約3時間、登場人物も多かったが、所々ナレーションが入ったり、笑えるシーンもあったので、ストーリーについて行けた点。
②馴染みのないカジノの裏側とそれにまつわる人間模…
1970年代のラスベガス。天才的な予想屋サム“エース”ロススティーンは、シカゴ・マフィアに才能を見込まれ、巨大カジノ「タンジール」の運営を任される。エースは徹底した管理でカジノを繁栄させ、地元の名士…
>>続きを読むスコセッシ監督作品長すぎてどうも手が出ないのよね。
でも見たら見たで意外といけんの。
3時間見え終えてるだけで良作だと思うわ。
カジノビジネスの仕組みが分かりました。
監視の監視の監視がいるのね。…
欲望や人間関係の悲哀を、テンポの良い編集と演出で畳みかける重厚な犯罪ドラマ。見応えあって面白かった。
ラスベガスという欲望が渦巻く街を舞台に、金、権力、愛情が絡み合いながら人間関係が少しずつ崩れて…
初っ端30秒で大爆発最高
今回はデニーロが一番まとも
ジンジャーがとにかくやばい。
ジョーペシは短期イカれ役がめちゃ似合う。
ブルーベリーマフィンの中身を確認しろよー、外面同じかもしれないけど、…
『グッドフェローズ』と『ウルフ・オブ・ウォールストリート』をつなぐ作品。『ディパーテッド』的要素もある
ところで、ジンジャーをただのヒステリックな馬鹿女とみなす読みは浅いというか勿体ない。むしろコ…
1970年代から80年代のラスベガスのカジノを舞台に実在の賭博師フランク・ローゼンタール(通称レフティ)と彼を取り巻く人々をモデルに裏社会を描いた犯罪ドラマ。
原作・共同脚本のニコラス・ピレ
ッジ。…