凄まじい
命が糸屑より軽い街の物語
災いの螺旋を断ち切るのは難しいだろうが、そこから抜け出すことには希望がある
この街の住人はたくさん悲しみを背負って生きるのかな
はたまた悲しみなんて忘れて…
最近ブラジル文学『太陽に撃ち抜かれて』を読んだ。この本のこと、リアル『シティ・オブ・ゴッド』のように言ってる人がいたんだよね。小説、大変面白かったです。
ということで、映画、もう一回観てみました。最…
これは、キツい(T . T)
純粋なる「悪」が君臨している神の街。
命の価値が軽すぎて、感覚がバグる。
正義の不在がこんなに不安だなんて、、(T . T)
モーテルの悪ノリ延長の襲撃までは観…
重い。
ブラジルのストリートギャングのリアル。
環境って大事なんだよな、、
そこに銃があれば年齢に関係なく引き金を引く。
そこに薬があれば良いも悪いもなく日常に溶け込む。
日本に産まれて法を犯すよ…
ブラジルの貧民街で育った子供達の話
強盗殺人が日常の生活ってどんな人生観なんやろう
これだけ悪い事をしまくってても神に祈りを捧げてるのが興味深かった
神なんて知らねーッ!とはならないのね
実話に基づ…
(C)O2 Filmes curtos Ltda. and Hank Levine film GmbH 2002.