♯7(2026年)裏切りが招く宿命の抗争
舞台は1957年のNY
マフィアのボス、フランク・コステロとヴィト・ジェノヴェーゼは、イタリア移民の少年時代からの親友だったが、些細な嫉妬と権力への執着が…
50年代実話マフィア物xデニーロっていう点だけで、面白くない訳がないと確信しつつ観ました。 やっぱり見応えあり面白かった。
デニーロさんの真骨頂。やはりこういう役をやってもらいたい名優です。
こうい…
約2年ぶりのデ・ニーロの新作!
前作のスコセッシ監督✖️ディカプリオとの
"キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン"が
素晴らしかったので、
例によって前情報を入れずに観たら、
史実に基づく作品だった…
ガキの頃から仲良く
そして因縁ありながら育った親友
であり戦友でもある少年たちが
おっきくなったらどっちも
デニーロになる
ていう謎すぎるキャスティング
に大笑い
(ウケを狙ってるわけでは
決して…
実話に基づいているにしては、物語は行く末を見守りたい感じで良かった。
しかし、出てくるのが年寄りばかりでなんか地味
華が無い、カッコよさもシブさもない
膨大な語りと、二役のおかげで疲れた(双子でもな…
1/1の夜またぎで観てた👀✨
流石のデニーロ👏マフィアの役をやらせたら天下一品だ‼️しかも1人2役。
特殊メイクで演じ分けしてるけど、その分手間もかかっただろうに、82にもなってセリフをどう覚えて…
50年代の実録マフィアものをロバート・デ・ニーロがボス2人を1人で演じる。
穏健派と過激派の幼馴染がすれ違いで険悪になり引退して地位を譲ると言葉も聞かず激化するという話ながら、なぜ1人2役やったのか…
デニーロが二役。もう御年オーバー80らしいじゃないですか。
この作品でもかのデニーロ歩き炸裂。
全然シャキシャキしてるじゃない。いや元気や。
でも作品的にそうでなければならない理由やそれぞれの役…