マリリンすごくかわいい!衣装も相まって妖精のよう
ストーリー上そんなに重要でないように見えて、戴冠式のシーンがあることで主人公に魅力的な奥行きが出てると思う
ただふわふわ甘いだけのラブロマンスじゃな…
“When one is young, one should use a lot of mascara. And when one is old, one should use much more!…
>>続きを読むローレンス・オリヴィエさんとマリリン・モンローさんのラヴコメディだが、大して笑える場面も無く、監督も兼任しているローリーさんですが、どうしてわざわざこの作品を監督したのか理解に困る。
僅かな見所と…
今年はマリリン・モンロー生誕100年だそうで、まだ観てなかった本作をセレクト。
『バス停留所』と『お熱いのがお好き』の間に製作されたモンロー31歳のときの作品。
主演のマリリン・モンローとサー・ロー…
何とローレンスオリビエ監督・主演の映画のヒロインがマリリンモンロー!
あんな真面目な監督で俳優のオリビエがセックスシンボルのモンローと共演!
水と油のようで、それを逆に生かした演出と演技。
ずっと宮…
2026/6/20
マリリンモンロー生誕100年。
相変わらずモンローの色気、チャーミング、ユーモア、歌、ダンスは光っていた。
でもストーリーは訳がわからん感じ。
モンローの役どころはいたも通り金持…
これ、まだ観た事がなかった唯一の主演作。
うーん…1957年て事は31歳か。
美しさは更に増してたが、もう20代ではない。ボディラインが…。
この頃は確かジョーディマジオと別れてアーサーミラーと…
ただただ、マリリンモンローの表情と仕草が可愛くて可愛くて仕方がない映画。
衣装も舞台も可愛らしく、絵画を見ているよう。
内容は一切ない。というか、意味がわからない。
摂政のどこに惚れたのかイマイ…