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「恋をしましょう」に投稿された感想・評価

Akiramovie

Akiramovieの感想・評価

3.9
マリリン・モンロー 定番の ”若手女優サクセス・ストーリー” と お金持ちの”玉の輿ストーリー” のミックスバージョン で。
ある意味 安心して 観れる 定番水戸黄門型の 展開。

冒頭 クレマン家の歴代当主の紹介で 大砲製造で財を成した 御先祖様の ”寛大な性格で 味方も 敵にも 大砲を売った”とする 武器商人のナレーション に、一番 笑いました。

シリアスなコメントの後、急に足首で歩くギャグ と
1000ドル で 買った ジョークも 可笑しかった!

ビーン・クロスビー や ジーン・ケリー が、地味に本人が 出ているのでしょうか? の 驚き!

ハマッてる マリリン・モンロー シリーズ⑥
Natsumi

Natsumiの感想・評価

4.2
マリリンがエロかったんだよ~~!!!!
普段とは違うヘアスタイルも見れて
ドキドキしちゃった~‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬

イヴ・モンタン主体で進んでいくから華はないし途中飽きるけど、曲はいいし、話も良かった。

ジーン・ケリーとビング・クロスビーの特別出演も豪華!!!!!!

個人的にロマンティックコメディの中でも
上位にくるくらいお気に入りになりました!
ご本人登場の巻

ミュージカルコメディ
プレイボーイのお金持ちが身分を隠して劇団の女優を落としにいくお話
劇団に入りいいとこ見せようと個人的に歌やダンスを習うんだけど、呼んだ先生が大物でしかも本人役!豪華なちょい役ですねえ
ビングクロスビーにボーカルレッスン受けるイヴモンタン
ジーンケリーに踊りの手ほどきを受けるイヴモンタン
シーンとしては短いけどレアすぎてオモロイ
初マリリン・モンロー☆

ちらちら観ていたけれど、きちんと映画を観たのは初めてでした~

まさかのジーン・ケリーやビング・クロスビーが本人役で登場する豪華さにビックリ!

マリリンの魅力満載のラブコメです(*´ω`*)



大金持ちジョン・マルク・クレマン。

ある日、広報担当コフマンから、劇団ラウンドが彼をネタにした風刺劇を演ると聞かされる。

いきなり「中止!」と言うのもなんなので、ジョンは稽古を覗きに行くことに。

するとそこで主演女優アマンダ(マリリン・モンロー)に一目惚れしたジョンは、自分の役で出演することにした。

が、ジョークもダンスも歌も出来ない、ただの金持ちぼんぼんなので落ち込む。

しかし、彼女に気に入られたい一心で必死に勉強しつつ、奥の手で金も使いグイグイ行くと……



どのシーンどの角度でもキュートなマリリン☆

特に歌やダンスが上手いとは感じないけれど、とにかく目が合ったら即相手が落ちてしまうパワーを秘めていますね!

登場シーンなんて色気しかない!
ロングニットと黒タイツだし、表情がたまらんです!!

ジョンは金しか取り柄の無い駄目男(笑)
真実の愛に目覚めた、ってことなのだろうけど美談過ぎるよなぁ~

金ではなく心を見てくれた、とか言うけどね。
自分に靡かないから、ライバルがいるから燃えただけじゃない?とも思える。

まあアマンダが幸せなら良いけどさw

芸術関係に全く才能無くて、格好悪さを見せてるのは良かった♪

マリリン・モンローも開拓していこう(〃∇〃)
女将

女将の感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

一人カラオケ🎤ちう

初めて歌ったのに、めちゃくちゃ楽しい曲だ💕
やばい、女将恋してる💕

みんなも恋をしましょう💕

Listen Boy! My First Love Story
My Angel & My Girls My Sunshine Let's Go!

ヤメちゃえいっそ ヤな事なんて
全速力 回避せよ
Gee Gee Gee Gee Baby Baby Baby
Gee Gee Gee Gee Baby Baby Baby

Oh パステルネイル ナチュラルメイク
ゆるふわカール 恋ハセヨ
Gee Gee Gee Gee Baby Baby Baby
Gee Gee Gee Gee Be Be Be Be Be Be

(ヒトリゴト) オンナゴコロ (徒然に) 顰蹙だわ
(チクタク×2) タイムラインが気持ちを沈めてく

もう溺れちゃいそうヨ もう手遅れかもヨ…嘘!
ちゃんと連れ出して

ヤバ! チンチャ?チンチャ? ホントは No No No No No

やっぱ メチャ!メチャ! 気ニナル Oh Oh Oh Oh Oh

ほら! チョア!チョア! このまま Gee Gee Gee Gee Gee

恋したいの? Oh yeah! 愛したいの? Oh yeah yeah yeah!

Oh 衝撃的 展開 デート
連絡待ち 応答せよ
Gee Gee Gee Gee Baby Baby Baby
Gee Gee Gee Gee Baby Baby Baby

間違いないっしょ 恋→愛の順序
繋げて急遽 バイブレーション
Gee Gee Gee Gee Baby Baby Baby
Gee Gee Gee Gee Be Be Be Be Be Be

(メッセージ) ダイレクトに (明確で) 恐縮だわ
(チクタク×2) ライフラインが そろそろピンチかも

息できないくらい ドキドキするなんて…嘘!?
いつも想定外

ヤバ! チンチャ?チンチャ? ホントは No No No No No

やっぱ メチャ!メチャ! 気ニナル Oh Oh Oh Oh Oh

ほら! チョア!チョア! このまま Gee Gee Gee Gee Gee
恋したいの? Oh yeah! 愛したいの? Oh yeah yeah yeah!

世界中の奇跡を集めたら
最初で最後の君に出逢えたよ
確信的だから離れないでしょう

ヤバ! チンチャ?チンチャ? ホンキで No No No No No

やっぱ メチャ!メチャ! 虜よ Oh Oh Oh Oh Oh

ほら! チョア!チョア! 見つめて Gee Gee Gee Gee Gee

恋してんの! Oh yeah! 愛したいの! Oh yeah yeah yeah!

ヤバ! チンチャ?チンチャ? あくまで No No No No No

まだ! メチャ!メチャ! 疑惑で Oh Oh Oh Oh Oh
ほら! チョア!チョア! 教えて Gee Gee Gee Gee Gee

恋してんの? Oh yeah! 愛したいの? Oh yeah yeah yeah!
とまこ

とまこの感想・評価

3.7
セクシーな第一印象、なのに性格は純粋。って世の中の男性の理想なのでは?みんな惚れちゃう。"私の心はパパのもの"目当てで見たけど"恋をしましょう"も2人の掛け合いがとてもかわいい曲。

5分もないくらいのシーンにジーンケリーご本人が出てきてびっくり。そっくりさんかと思った。
マリリン・モンロー、イヴ・モンタンのスター共演のラブ・コメディ。何代も続く億万長者で名うてのプレイボーイが、自分を皮肉った舞台の踊り子に恋して、歌のレッスンをビング・クロスビーに、ダンスはジーン・ケリーにレッスンを受け、相手役に名乗りをあげていくストーリー。

映画そのままに二人は恋に落ちてモンタンの妻のシモーヌ・シニョレの自殺未遂騒動になったことでも話題になった作品です。
lemmon

lemmonの感想・評価

3.3
リラックスして楽しめるラブコメ。

身分を隠せば、ただの人間同士であり、格差社会への少しの皮肉と、ある種のシンデレラストーリーのようなものかな。よくあると言えばある。

これをマリリンモンローがやると特別感が出て、クロスビー、ジーンケリーを引っ張り出していたり、お得感もあり。

上映時間は少し長かったかも、この手の映画にしては。あとモンローは、私生活が大変だった時期のようで心身ともに絶好調ではなかった。
Aika

Aikaの感想・評価

3.6
ギリギリ下着が見えない紫のニット一枚で、コールポーターを歌いながらポールを伝って降りてきたのは女神マリリン・モンロー。そのあまりの眩さに、いきなりノックアウト♡
一応多分きっと同じ女性なはずの私でも一瞬で恋に落ちるもん、大富豪が彼女をあの手この手でマリリンを落とそうとするのにも納得!なラブコメミュージカル♫

とある事情で自分が大富豪なことを隠さなければならずお金の力を使えないとなれば、ギャグを買い面白い男に、歌を習いダンスを習い立派なパフォーマーに、劇団員のマリリンの気を引こうと必死!
ちなみに歌の先生はビング・クロスビー、ダンスの先生はジーン・ケリー、本人たちがたった3分ほどのレッスンに出てきます。ほんと一瞬だから始めそっくりさんかと思ったけど、歌って踊ったら本人だからびっくり!なんて豪華すぎる6分間…ギャラはいくら…

大富豪も意外と嫌味のないやつで、妄想癖もわかりみ深いし裏での工作も可愛げがあるレベルで応援しやすい。
それでもラストは結局金かよ…!マリリンその台詞は言っちゃダメだ…!と納得いかなかったけど、これはもう時代だろうなと飲み込んだ。

マリリンは劇団員役なので、舞台でのミュージカルシーンが多め。
冒頭のニット1枚からTheマリリンなセクシードレスまで眼福の連続。全タイツがエロすぎる。
同じ劇団員でパートナーのフランキー・ヴァーンも甘い声でマリリンを援護。
マリリンって歌もダンスもイマイチなんだけど、一度舞台に立ったら絶対に目が離せなくなってしまう唯一の人。もう存在がひとり別次元でこれが本当のスターてやつなんだなと観るたび思う。はぁ…好き。
youth

youthの感想・評価

3.0
イヴ・モンタン、マリリン・モンロー、ジーン・ケリー、ビング・クロスビー、この人たちが観れただけで良かった。