マリリンすごくかわいい!衣装も相まって妖精のよう
ストーリー上そんなに重要でないように見えて、戴冠式のシーンがあることで主人公に魅力的な奥行きが出てると思う
ただふわふわ甘いだけのラブロマンスじゃな…
“When one is young, one should use a lot of mascara. And when one is old, one should use much more!…
>>続きを読むローレンス・オリヴィエさんとマリリン・モンローさんのラヴコメディだが、大して笑える場面も無く、監督も兼任しているローリーさんですが、どうしてわざわざこの作品を監督したのか理解に困る。
僅かな見所と…
マリリン・モンローの作品を続けて鑑賞しています。まだ全作観てないですが、「ナイアガラ」、「
紳士は金髪がお好き」「百万長者と結婚する方法」、「帰らざる河」に次いで5作目です。
今まで鑑賞したのは「…
今年はマリリン・モンロー生誕100年だそうで、まだ観てなかった本作をセレクト。
『バス停留所』と『お熱いのがお好き』の間に製作されたモンロー31歳のときの作品。
主演のマリリン・モンローとサー・ロー…
何とローレンスオリビエ監督・主演の映画のヒロインがマリリンモンロー!
あんな真面目な監督で俳優のオリビエがセックスシンボルのモンローと共演!
水と油のようで、それを逆に生かした演出と演技。
ずっと宮…
カルパチア王国という架空の国の英国大使館での、たった数日間の恋模様のお話。
お相手はローレンス・オリヴィエ。
この映画ね、もうマリリンが可憐で無邪気で本当に可愛い💗
白いマーメイドドレスが本当に似…
みた!よかったーん と思ったけどよくない!!ぜんぜんよくない!!
古い王室に自由なアメリカ娘がやってきて、陛下は人生を取り戻すという(ドイツ?なのがこの時代らしい)マリリンは外部からきた人でしかなく…