サイドカーに犬に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『サイドカーに犬』に投稿された感想・評価

3.5

長嶋有の同名小説の映画化。

内容は、小学4年生の主人公(松本花奈)が母親が家出した夏休みの間に家に食事を作りに来てくれた父親の恋人らしき人(竹内結子)との交流を描くドラマです。

伝統的な邦画の人…

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3.4
竹内結子がほんと魅力的だなぁ。子役の子も可愛かった。ノスタルジックな雰囲気すき。嫌いなものを好きになるより、好きなものを嫌いになる方が難しい。その通りだよね、なんだか切ない。
3.4

少し明るい雰囲気の日本映画をみたい気分だったので!
竹内結子って名前は聞いたことあるけど意識してみたことなかった!めちゃくちゃ綺麗なひとなんだな‼︎
かおる役の女の子がわたしと同い年らしくて感慨深い…

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夏休みなんだけど、今の夏休みより涼しそうだなと思ってみていた

竹内結子の魅力が全開だったなぁ

子役の子、いまどうしてるのかな?と調べたら監督さんになられているようだった
Yko
3.8
「嫌いなものを好きになるより
好きなものを嫌いになる方が難しいね。」印象的な言葉。
竹内結子の演技が光る。
nennen
3.5
久しぶりにサバサバした竹内結子さんを観たくて鑑賞。公開時見て以来、2回目です。

血のつながりではなく気持ちのつながり。
お互いを思いやるつながりのほうが強いと感じさせてくれる作品。
好きです😊
長嶋有は何を書くかではなく何を書かないかの作家であるということ。映画では少し語りすぎてる気がした。
長嶋有の原作を、根岸が映画化。脚本の田中晶子と真辺克彦は本作だけの顔合わせだが、根岸の作家性は強く出ており、竹内結子の魅力を見事に引き出している。 アミューズCQN、フィルムセンターにて
3.7

他の方も書いてらっしゃるけど

嫌いなものを好きになるより
好きなものを嫌いになるほうが難しい

ものすごく…なんていうか
竹内結子が大好きなのもあるんだけど
彼女の声で聞いたらいろんな切ない気持ち…

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uka
3.5

若かりし自由奔放な竹内結子に振り回される平成ノスタルジー映画。幼少期にこんな素敵な大人との思い出があったら、、、でもきっと小さい頃の経験から思い出される記憶は美化されたものなのかな?

ヨウコさんが…

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