こんな話だっけ?記憶が改変されて、舞台が広島でめちゃくちゃ悲惨な話だった気がしたけどそれは『はだしのゲン』と混ざって覚えてたのかもwめちゃ切ないけど、基本的にはいくらいじわるおばさんでも疎外先の支援…
>>続きを読むみるとしんどくなるが、決して忘れてはいけない過去だなと感じる。毎日平和に生活ができていることに感謝しないとなぁ😢
せっちゃんが可愛くて仕方なかった。
この作品にスコアつけるなんておこがましくてごめん…
映画ほぼずっと号泣。
この映画に関してはスコアつけられません。
可哀想すぎるし、これが戦争のせいで色々な人たちの現実だったことが本当に嫌。絶対に人生に一度は見るべき。戦争の虚しさとか無意味さとかを改…
観ればズン…と重くなる作品では
ありますが平和な今だからこそ
観なくてはいけない作品だと
思います。お兄ちゃん、節子の為にも
もう少しプライドを捨てて周囲を
頼ってみたら何か変わったん
じゃないかな…
子供の頃に観て、胸の奥に悲しい鉛を埋め込まれたような気持ちになった。後に野坂昭如の原作を読んで独特な文体に戸惑った。ここからあの映画を作ったことにさらに驚いた。何回も気軽に観る作品じゃないけど、観る…
>>続きを読む大人になってから初めて観た。
子どもの頃に観たときは、親戚一家のことは嫌な人たちとみていたし、清太のことを途中からただ悪いやつになったと感じていた記憶。
改めて観ると、それぞれ事情があってのことだと…
見てらんねぇ(ToT)見たけど…。
高畑勲が遺した世界的に評価の高い戦争文学アニメ映画。
個人的にはこの映画を制作したのは偉業だと思う。『となりのトトロ』と同時上映で『ジブリアニメ』のバリューと…
© 野坂昭如/新潮社, 1988