原題: Yes Man
この映画は、何にでも「イエス」と言わざるを得ない人物という設定を軸にしたコメディの宝庫と言える作品だが、二つの大きな問題点を抱えている。
1)彼は実際には何にでも「イエス…
保守的な男が怪しい自己啓発セミナーをキッカケに人生が充実するようになる話。
まずジムキャリーの演技、というか顔芸が良い。
何にでも「イエス」と言ってたらどこかで立ち行かなくなるだろうと思ってたけど、…
ジムキャリーの癖を残しつつのヒューマンドラマ映画
思っていたよりコメディチックでジムキャリー全開で見やすかったが、その分感動するかと言われると笑える方が強かった印象
良くあるセミナー教えである選択を…
誰しもが持ち合わせるネガティブな部分が
人生の豊かにする可能性の障壁となってしまう。
YESが私をどこか知らない場所へ連れて行ってくれるとも知らずに終えてしまう人生、そうはありたくないなぁ〜と。
…
正直最初は、全部に『イエス‼︎』って言うことに、共感できなかったし、なんかんーーって感じで観てた
だけど、物語が進むにつれて
笑顔になっていったし、
イエス‼︎とノー!どちらも大切で、
イエス‼︎っ…
人はイエスと言うとき、可能性を抱きしめる
You can’t audit life.
人生は見学できないんだよ。
I like to keep it fresh. I like to l…
人生でいつも否定的、引きこもり気味な主人公が「常にイエス!」と言う事になったら人生がどんどん楽しい方向へ向かっていくというコメディ。下手すると説教臭くなるところを主演のジム・キャリーのお陰でひたすら…
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