のだめカンタービレ 最終楽章 前編の作品情報・感想・評価

「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」に投稿された感想・評価

最近、原作を全巻読んで、映画も観賞。のだめワールド、いいよね。日本語のセリフに最初は違和感あったけど、慣れれば大丈夫かな?ロケ地とアニメーションの合成もステキ😆
aya

ayaの感想・評価

4.3
ドラマから観てて
のだめシリーズは本当に好きすぎて
何回見たかわかんない
千秋先輩のかっこよさと
のだめちゃんの一緒にいるために
頑張る姿と
のだめシリーズは
みんなそれぞれが頑張ってて
観ると私も頑張んなきゃなって
奮い立たされる
のだめシリーズ観てから
オーケストラ聴くようになりました
rarin

rarinの感想・評価

4.0
最後の最後に素直なのだめの性格にギュンとやられました。とても好きな作品の1つです。
my

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3.0
頭使いたくなかったのと千秋先輩に会いたくなって久しぶりに鑑賞。自己実現とは…
千秋先輩がやっぱり二次元で一番すきだ
291.
毒のない軽いものが身体に良さそうなので鑑賞(笑)

先輩パート。

クラッシックを知らなくても楽しめるのと、本格的な音楽演奏の徹底ぶりがすごく伝わってくる。
Satie

Satieの感想・評価

3.8
冒頭部のウィーン楽友協会の豪華さには衝撃を受けます!
千秋・オーケストラ曲をメインに描かれる今作。コミカルさが品の良いパリのテンションと合わない気はしますが(笑)、やはり音楽は聴きどころ。「1812年」や「エニグマ変奏曲」、マーラーのアダージェットに注目です。
Yuu

Yuuの感想・評価

-
ラヴェル ボレロのスコア譜が
凄く美しかったことを思い出した。
クラシックを知っているから、曲の背景とか、オケ独特の雰囲気を思い出すことができて面白かった。
内容はドラマと同じような感じだから
音楽に詳しくない人は面白くないのでは…?

このレビューはネタバレを含みます

久しぶりに見たらキャストがほんと面白い! ウエンツ、ベッキー、吉瀬美智子とか特に

コメディなんだけど、音楽家を目指す2人の内面に踏み込んできてる

千秋先輩、担当オケで苦労しつつ今までの経験をいかして前向きに進んでいく
のだめは応援しつつ内心はレベルアップしていく千秋先輩に対して焦ったり共演者と自分を比べて落ち込んだり、自分らしく楽しめなくなってきてる

成長できる環境に身を置くため一人で引越しを決める千秋先輩、千秋先輩言わなくてもわかってくれるだろ的なところがあるからちょっとのだめちゃん色々気持ちが不安定。
目の前のことに結構集中できる千秋先輩と、音楽との向き合い方がわからなくなってきてしまってるのだめちゃん。。後編は、もっと感動的な展開

山田優の演奏してるところきれい。
しょ

しょの感想・評価

4.4
現在体調を崩して入院中で、絶飲食も8日目。ずっと前から楽しみにしてた舞台を2本も諦めた…(なんでこのタイミング泣)
悲しすぎるので、Amazonプライムでダウンロードしてあったこちらを久々に見てみました。

のだめは元々原作が好きで、ドラマも大好きになり、この映画も公開当時に現在の旦那と観に行きました。

この作品は何がすごいって、演奏シーンの見せ方。スタッフや演者の皆さんの努力が伝わってくる。音楽の面で一切妥協してない作品づくりが、本当に好感が持てて大好きです。
玉木宏は本当にいい役者だと指揮を振ってるシーンを見るといつも思う。

音楽をやる人の苦悩、焦り、喜び、ひとつひとつに気持ちを動かされる。自分もまたやりたいなと必ず思ってしまう。そしてつい、おいおい泣いてしまう。

とにかく見た後の満足度がものすごく高い作品。
明日は後編を見よう!
akane

akaneの感想・評価

4.0
とにかく楽しい前編。
プラティニ国際コンクールの場面が大好き。
何度見ても、また新鮮な気持ちでのだめワールドに連れて行ってもらえる。

2015.2.19
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