告発のネタバレレビュー・内容・結末

『告発』に投稿されたネタバレ・内容・結末

演技がすげえ。
救われねーな…と思ったら、史実ではガッツリ凶悪犯だったみたいでびっくり。
罪を憎んで人を憎まずとは言うけど、犯した罪によるとは思うな。

作品としては綺麗にまとまっているし、メッセー…

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過去に映画館で観た作品
泣けた
でも後にあくまで実話を元にしているだけほんとのヘンリーヤングはかなりの凶悪犯で自殺もしていないと知ってちょっと興醒めしたのを思い出した
当時は映画の内容を結構事実と信…

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アルカトラズ刑務所の地下の独房で、脱獄に失敗し3年以上拘留監禁虐待されていたヘンリー(ケヴィン・ベーコン)
独房から出た後の食堂で、脱獄を裏切ったマッケインをスプーンの柄で殺害してしまう
ハーバード…

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実話ベースの作品との事ですが、実際のヘンリーの生い立ち、刑務所での行い、結末などはエンターテインメントとしてかなりドラマティックに内容の変更があります。
そこを理解した上で『映画』として見た方が良さ…

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裁判所でのシーンうるさすぎ、
結局死んでるのに何を美談みたいに語ってるのか意味わからない、

個人的映画レビュー
#告発
★★★★☆ 4.0

「忍耐は優しさと混同されやすいのだが、優しさは弱さとも混同される。しかし、弱さだけは決して許してはならない」

映画『告発』の中で、アルカトラズ刑…

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実話ベースで惹き込まれた。
1人の裁判でわかる刑務所の実態。

1930年代のアメリカ🇺🇸
悪名高いアルカトラズ連邦刑務所にいたヘンリー・ヤングは脱走計画をし失敗。
3年の独房生活の末、殺人を犯した…

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ケヴィン・ベーコンの演技が素晴らしい作品👏😐✨

実話に基づき、アルカトラズ刑務所の不正と暴力に対して受刑者ヘンリー(ケヴィン・ベーコン)と弁護士ジェームズ(クリスチャン・スレーター)が立ち上がる姿…

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「アルカトラズ連邦刑務所は1934年開所 ギャング全盛期にPR効果を狙って発足 凶悪犯罪者から恐れられたが費用がかさんだ アル・カポネ級の罪人は まれで 監房は がら空き そこで費用の正当化…

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脚色が強すぎる点は一度置いといて、フィクションの社会派映画としてはすごく面白かった!勝利とは、道徳とは、正義とは、、、

弁護士が囚人の元に連れてきた娼婦役のキーラ・セジヴィックがケヴィン・ベーコン…

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