ケヴィン・ベーコンの演技が素晴らしい作品👏😐✨
実話に基づき、アルカトラズ刑務所の不正と暴力に対して受刑者ヘンリー(ケヴィン・ベーコン)と弁護士ジェームズ(クリスチャン・スレーター)が立ち上がる姿…
「アルカトラズ連邦刑務所は1934年開所 ギャング全盛期にPR効果を狙って発足 凶悪犯罪者から恐れられたが費用がかさんだ アル・カポネ級の罪人は まれで 監房は がら空き そこで費用の正当化…
>>続きを読むアルカトラズ刑務所での不当な処遇は事実であっても、ヤング自体の犯罪歴や人生を大幅に変更された脚本でなんだかなぁという感想。名前を変えるか背景はそのままが良かったなぁ。同情をしやすくするとか、理解し…
>>続きを読むケヴィン・ベーコンの怪演だけで観る価値がある。
史実はもっと複雑で少なくともこんなにドラマチックではないようやけど、出演者の華やかさからも、映画としての見やすさに落とし込んだってことでいいのかなと思…
アルカトラズ刑務所に収容されていたヘンリー・ヤング。彼が刑務所内で引き起こした殺人事件を担当する弁護士の奮闘を描くもの。
ヘンリー・ヤングが実際にこの刑務所に収容されていた事実があるだけに、史実と…
人間の尊厳というものを初めて意識したかも。
ケビンベーコンまさかこんなに凄い人だとは知らなかった、、、
ゲイリーオールドマンは気づかなかった。笑
どこまでが本当の話なのかも、調べてみた。
するとな…
ベーコン
「スリーパーズ」とは真逆の役w
役者ってのはすげぇなぁと
改めて
オールドマン
冒頭あたりの髭剃り少ししくって
鏡に当たる場面だけで大笑い
こえーーーー
スレイター
まだ新人な弁護士だ…
これがフィクションか、ノンフィクションかは置いといて、
実際に自分の目で見て、自分の肌で触れる事がどれだけ大切か。寄り添うのか、離れるのか、選ぶのはその次の段階である事。ってこの映画を見て感じたけど…