Pride月間ということで興味本位で鑑賞。
自分自身「アライである」ということに違和感を覚えていた。
それの答え合わせができた映画だと思う。
LGBTQ+か否かではない。
人は人を尊重すべきで…
トム・ハンクスのいい声が、日に日に小さくなっていく。法廷でのシーンは、図書館でのシーンよりも「差別的」な眼差しで溢れている。「真実を言うこと」が裁判では前提だが、プライベートな部分を「AIDS」とい…
>>続きを読むジョナサン・デミ監督による90年代法廷ドラマ
エイズで不当解雇された弁護士が事務所を訴える話です。
トム・ハンクスが演技力を爆発させていて、静かな中にも闘志があり、そして何より愛があり、マリア・…
同性愛映画が苦手だ
トムハンクスは法律事務所に勤めていたが、エイズにかかったことにより、不当解雇された
大手法律事務所相手の裁判なので、どの弁護士も引き受けてくれない中、デンゼルワシントンが弁護を…
デンゼル・ワシントン若‼️
淡々としてるけど演者が良いから全然場が持っているし、Theジョナサン・デミのカメラワークで面白かった
羊たちの沈黙の次がこれだと思うと不思議だけど、こっちも良作だと思う
…
ゲイ、エイズ、差別の話。
今は多様性の時代と言うか色んなとこでそう言ってるからそういう考えにならざるを得ない時代やけど、当時はゴリゴリに差別の対象やわな。
差別がよくないのは当然なんやけど、差別して…
偏見や差別が消えることはない。
これは残酷ながら事実だと思う。
本作における同性愛に対する社会の見方や人種差別は人類の恥として常に存在してきた。
解雇の理由はエイズによるものだとして不当解雇を訴え…
デンゼル・ワシントンふんする弁護士を見ていて、ヴォルテールの『寛容論』の一部を思い出した。私たちはつい、道徳や倫理、法と感情的なものを切り分けずに考えてしまいがちであるが、寛容は実はそれを分けたとこ…
>>続きを読む重かったな😮💨
後半とかずっと苦しそうでこっちもしんどくなってきた
それだけ演技にリアリティがあったんだと思う、オペラのシーンはうまく表せないが本当にグッときた
アンディは最終的に要求が認められて…
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