デンゼル・ワシントン若‼️
淡々としてるけど演者が良いから全然場が持っているし、Theジョナサン・デミのカメラワークで面白かった
羊たちの沈黙の次がこれだと思うと不思議だけど、こっちも良作だと思う
…
ゲイ、エイズ、差別の話。
今は多様性の時代と言うか色んなとこでそう言ってるからそういう考えにならざるを得ない時代やけど、当時はゴリゴリに差別の対象やわな。
差別がよくないのは当然なんやけど、差別して…
偏見や差別が消えることはない。
これは残酷ながら事実だと思う。
本作における同性愛に対する社会の見方や人種差別は人類の恥として常に存在してきた。
解雇の理由はエイズによるものだとして不当解雇を訴え…
デンゼル・ワシントンふんする弁護士を見ていて、ヴォルテールの『寛容論』の一部を思い出した。私たちはつい、道徳や倫理、法と感情的なものを切り分けずに考えてしまいがちであるが、寛容は実はそれを分けたとこ…
>>続きを読む重かったな😮💨
後半とかずっと苦しそうでこっちもしんどくなってきた
それだけ演技にリアリティがあったんだと思う、オペラのシーンはうまく表せないが本当にグッときた
アンディは最終的に要求が認められて…
どうだい?
弁護士1000人を海に沈めたら
どうなる?
さあ
世の中 よくなる
お見事 弁護士さん
ありがとう
君のおかげだよ 弁護士さん
もう行くよ
そうだな
また来るぞ
わざわざ…
ちゃんとレビュー書こうと思ってたけど、正直何を書いてもこの映画の良さを言い表せない気がする。
トム・ハンクスとデンゼル・ワシントンっていう演技派の二人が同じ作品で主演してるだけで、もうそれだけで特別…
エイズというテーマについてはまだ知識も浅いが、強く印象に残ったのは、デンゼルワシントン演じる弁護士の姿だった。
偏見や恐れ、そして保身。
人は簡単に偏見を持つ存在である。
本来なら口に出しにくい感…
これもずっと観たかった作品。やっと鑑賞。傑作。
エイズに感染していることにより解雇された、として会社相手に訴訟をかけるアンディ。何一つ証拠は無いものの、弁護士としてのプライドをかけて闘いに挑む。それ…
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