昔からタイトルだけ知ってて見てないやつ見てみようシリーズ
いやすごかったね
胸糞シーン連発
ウィレム・デフォーさんが若くて
ちょっとだけマット・デイモンさんの役どころっぽい
そしてとにかく
ジー…
極東のアジア人は、良くも悪くも蚊帳の外すぎて、島国すぎて、差別されていることすら気づかないことすら気づかないこともあると思っていて。それについて腰を据えて勉強する時間を作らないといけないのだけれども…
>>続きを読む公民権運動に対抗するKKK一味の暗躍を止めるべく、FBIのコンビが奔走する話。
もちろん最も攻められるべきはKKKなのだけど、裁判所や保安官までグルになっているのが恐ろしい。安住できる正義がないと…
昼間は町で愛想よく警察官として働き、家では家族を愛するフツーの父親として過ごしている男たちが、
夜になると頭巾をかぶって火を放ち、黒人に暴力を振るう正義も法律もまったく機能しない街の閉塞感と絶望感…
今回見た『ミシシッピー・バーニング』は、実話ベースだと分かって見ていても、終わった後にどっと疲れた。
1964年のミシシッピーで、公民権運動を支援していた活動家3人が消え、FBIが捜査に入るという…
重すぎる
重すぎるよ
うーーーーーん
人間の残酷さ、そして暴力、差別、抑圧の構造
見たあとに残るのは重さのみ
楽しかったのは超序盤の
"What has 4 eyes but can't s…
身内を殺されるとか、家焼かれるとか 極限の仕打ちを受けているのに、訴えることもできない。遠くて想像も難しいことだけど、これがたった62年前(そして奴隷開放宣言からほぼ100年後)のアメリカで起こった…
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