真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
39,393件のレビュー
小林
3.5
このレビューはネタバレを含みます
自分の記録用


大大大どんでん返し、鳥肌立ちそうなくらい
ラストでん?なんで覚えてる?まさか?ってなってまさか意識の共有してたの?って思ったらまさかまさかの結末
Arrrrg
3.8
① 脚本4/5

② 演技5/5

③ テンポ4/5

④ 映像・音響3/5

⑤ テーマ性・独創性3/5
x
4.0
このレビューはネタバレを含みます

「ファイトクラブ」はこれの最狂スピンオフや

⓪元検事のイケオジ弁護士マーティン「真実は1つじゃない。陪審員が信じたものが真実だ」と記者に得意げに語る。
❶町の顔である大司祭が殺害され、内気な聖歌隊…

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R
-
最後のどんでん返しやばー!!!
そっちか〜〜〜!!!
面白い!
4.0
いんやーおもしろい!リチャード・ギアはいつも甘い男役なのも良い。

騙されたー!
二重人格からもうひと展開あるだろうなあとは思ったけど全く予想できなかった。結局アーロン、というかロイが策士すぎる。

マーティンって検事時代にしてしまった不正に耐えられなくて弁護士にな…

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ぺき
4.0
え、おもろ、、、。

久しぶりにちゃんと「映画」を観た気がする

何がとは言えないけどおもしろい
このレビューはネタバレを含みます
裁判中の緊張感もよかった。弁護士になった信念を皮肉で返される結末の衝撃、、敢えてhappily ever afterではなくして。。後味悪い映画だったな。。
このレビューはネタバレを含みます

おもしろかったー


しかし、もやもや
多重人格ではなくロイの演技というオチみたいやけど

それにしては犯行がお粗末すぎないか?
突発的な犯行じゃないよな、メッセージ用意してたんやから…
思ったより…

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箕田
3.5
このレビューはネタバレを含みます
大司教殺しの罪で捕まった少年の弁護人になった主人公。まさかの二重人格に加え、大司教の裏の顔が明らかに。主人格が消えたのか、それとも二重人格ではなかったのか。なかなかえげつないラストだった。

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