真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
37,523件のレビュー
3.7
このレビューはネタバレを含みます

売名チョイ悪オヤジ弁護士と、上昇志向のお高いブロンド美人検事が対決する法廷ドラマ。(実は二人はデキている)
形勢は二転三転して、真実の行方は果たして如何に
・・・とまあ楽しめましたけど。

恥知らず…

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[以前視聴済み]

マジで頭をぶっ叩かれたような衝撃だった。
May.11
5.0
学生時代、映画漬けになる
きっかけになった映画。

衝撃で、何年経っても
時々思い出してた映画を再視聴。

全部わかってても
しっかり見応えあって面白かった。

面白かったけど大体想像できちゃった笑、エドワード・ノートンのイメージがファイトクラブだったからそれに結びついちゃったのかも。大どんでん返しって聞いてたから正直ちょっと期待しすぎちゃった部分ある。ひと…

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エドワードノートンの才能を知らしめた一作。何度観ても凄い。のちにアカデミー女優になったフランシスマクドーマンドも出演。2026年6本目
Takuma
4.5
同じエドワードノートンが似たような役をしているファイトクラブと比べると、キャラとしてはこっちの方が好き

過去鑑賞。グレゴリー・ホブリット1996年監督作品。「トゥルーナイト」のリチャード・ギア主演映画。

野心家の弁護士が担当した、ある事件の顛末を描く法廷サスペンス。

冬のシカゴで78カ所を刺された…

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てけ
3.3
このレビューはネタバレを含みます

終始ニヤケ顔のリチャード・ギアが気持ち悪くて集中できない。
カトリックの司教が恨まれるとなれば性的虐待やってたんだろうとピンとくるし、エドワード・ノートンは見るからに二重人格者で「いつ本性出すのかな…

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DADAis
3.5

展開は結構読めるからどんでん返し系としてよりかは、考えさせられる系の作品に近いと思う
性善説も性悪説も、他人の精神を定義するには理論として限界があるけれど、司法の場では最終そこを白黒はっきりさせない…

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ボブ
3.9
ハードル上げすぎたな、、
でも面白かった
エドワードノートンが素晴らしい

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