真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
37,538件のレビュー
渋谷
4.0
いろんな映画で出てくる聖職者はなにかと裏事情があるのなんでなん
おもしろかった!
どんでん返し映画として名が通ってるみたいだし、ラストは想像がついちゃうけどそれでも演技とか見応えあり。
4.0

法廷映画の決定版だと思う
当時、この手の映画って全然なかったし、最後の衝撃は相当のものだった
今となってはどんでん返しと言われて見る人多そうだけど、当時は情報なんてほとんどないし、レンタル屋行って裏…

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kenovs
3.8

たぶん公開当時ならもっと評価が高かった。

アメリカで評価されているのは、当時まだそれほどスポットライトが当たっていなかったカトリック系の問題という時代背景に強く支えられている面があるはず。その社会…

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y
4.2
とてもおもしろかった。
二転三転する展開なのに真相が掴めずドキドキ。
最後にしてやられた。
第三者は現場にいたのか…
3.7
このレビューはネタバレを含みます

売名チョイ悪オヤジ弁護士と、上昇志向のお高いブロンド美人検事が対決する法廷ドラマ。(実は二人はデキている)
形勢は二転三転して、真実の行方は果たして如何に
・・・とまあ楽しめましたけど。

恥知らず…

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[以前視聴済み]

マジで頭をぶっ叩かれたような衝撃だった。
May.11
5.0
学生時代、映画漬けになる
きっかけになった映画。

衝撃で、何年経っても
時々思い出してた映画を再視聴。

全部わかってても
しっかり見応えあって面白かった。

面白かったけど大体想像できちゃった笑、エドワード・ノートンのイメージがファイトクラブだったからそれに結びついちゃったのかも。大どんでん返しって聞いてたから正直ちょっと期待しすぎちゃった部分ある。ひと…

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エドワードノートンの才能を知らしめた一作。何度観ても凄い。のちにアカデミー女優になったフランシスマクドーマンドも出演。2026年6本目

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