真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

「真実の行方」に投稿された感想・評価

 か弱い青年から一瞬にして殺人鬼の顔になるエドワードノートン演技うますぎ。
 内容は簡単に言うと目立ちたがり屋の弁護士が大司教を殺した二重人格の青年を救おうとする話。
だと思ってたけど違いました。ラストのどんでん返しえぐいです。
 僕の好きな映画トップ10に入りました。あざす。
charlie

charlieの感想・評価

3.8
ずっと見たかったけど、字幕しかなくて後回しにしてたらNetflixで配信されてた𖠶𖠶🫐

こういう系の見すぎて、オチは予想ついたけど
ラストはなんともいえない感情になりました😟
ファイトクラブでは、気づかず 真実の行方では演じるエドワード・ノートン様でした。
mi

miの感想・評価

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これは確実にエドワードノートンの映画。
フィルマークスではラリーフリントの方が先に表示されてるけど本作がデビュー作ぽい。同じ年にこの二作でデビューしてるのはんぱない…

そしてエンディングのどんどんどどんでん返し、ぞくぞくした…
ぽち

ぽちの感想・評価

3.9
すごく「映画!!」という感じで好き。横軸の絡め方が上手いと思う
心神喪失、緋文字アンダーライン、弁護士との信頼関係

とにかく皆んな若い。マグドーマンもノートンも。
shu

shuの感想・評価

3.9
所謂どんでん返し系の作品で、最近の作品でもないからここでのレビューでもしれっとネタバレしてる人もいるので、今作に興味持った人はレビューを全く見ず鑑賞して欲しい。一言感想としては、エドワードノートンて凄いなと再認識させられる映画。ネタバレなしで感想書くの難しいタイプの映画なので、取り敢えず観てとしか言えん。
いやぁトレンチコート着てる外国の方ってなんであんなに映えるんですか?渋くてカッコよすぎ。
仲間内で口論がヒートアップして罵声になるとこめっちゃ印象的だった。てか笑った

このまま終わりかと思ったら、、、1人でうわぁまじか〜って声でちゃった
mt

mtの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

なんだよくある展開じゃんと思いきや最後、イイですね、気持ちいい後味の悪さ。
柴犬

柴犬の感想・評価

4.0
久々にどんでん返し系の映画見た。
裁判の1番難しい部分って最終的に人間の感情が有罪・無罪の決め手になる所で、そこを完璧に理解しててコントロールできる人間がいると判決も全く違う形になる気がする。
裁判にAIが導入されたらそこも変わってくるのかな。

こ、こわぁ....

観てよかったおもしろかった
途中までああまあそうでしょうねって
読めてたけどまんまとガツンとくらった
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