真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
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『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
37,926件のレビュー
2025.1.24

細部を忘れていたので2度目の鑑賞
エドワード・ノートンが改めてすごい
予想通りやなぁって思って観てたら最後に大どんでん返しくらった。
ゆい
3.8
リチャード・ギアの魅力が詰まっていた
今ならこういうのは割と見かけてもこの当時ならではてのと今見ても何転も転がされた
どうなるのかどうなるのかと
引っ張られ最後にまでやられた!
avi
3.8
このレビューはネタバレを含みます
昔、見たような気もするけど‥‥

どっちにしてもあの男の子は性被害にあった気の毒な生い立ちやし病気やん。
後味の悪さヤバすぎるwwwww
ナイスチューンは
本当にナイスチューン
3.4
このレビューはネタバレを含みます

 あれ?意外と先読めるくね?っと思ったのたが、最後の最後はやられた感。エドワードノートルの演技力がすごい。人の心を完全に理解する、見通すことはやはり絶対にできない。故に、人の罪を審議する場における精…

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pi215
3.9
このレビューはネタバレを含みます

どんでん返し映画とのことで前情報最小限で鑑賞。
疑いながら観ていたこともあり、展開自体はなんとなく予感していた方向に収束した。

全体を通してじわじわと嫌な空気が漂う。
エンタメとして楽しめたけれど…

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このレビューはネタバレを含みます

よかった。かわいそうなかわいそうな性被害者ちゃんを助けてあげる弁護士さん🥹じゃなくてよかった。弁護士のやり方は最悪だった。たとえ裁判に勝つためだとしてもやってることがほんとうにひどい、でもちゃんと前…

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えー! これがエドワード・ノートンのデビュー作⁉︎な作品。

1996年のリチャード・ギアの代表作のひとつとも言える今作は、シカゴで大司教が殺され、その容疑者として逮捕された青年アーロンの有罪か無罪…

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Naoki
3.7
このレビューはネタバレを含みます
ファイトクラブを見た後だったので、もしかして二重人格?と思ってたら違うというオチだった。

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