真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
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『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
39,043件のレビュー
3.8
どんでん返し映画ということで観たかった映画
ガッツリ法廷ミステリーかと思いきや、殺人シーンから調査パートもあり…
結論から言うと面白かったが、スッキリというよりズッシリという感じ
世の中、検事とか弁護士が頭がいい訳ではない。
本当に頭がいいのは、ずる賢い悪党。
このレビューはネタバレを含みます

🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️
『真実の行方』―あなたにはいくつの顔がありますか――誰にでも隠したい顔がある…📼

作家ウィリアム・ディールが1993年に発表した同名小説を…

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3.8
展開が3択くらいまで絞れちゃったから残念。そこで4択目を出してくるから面白いのに。どんでん返し系にしては弱め
あ、演技は素晴らしいしそっちがメイン
4.2

最高だったぜえー!
騙されたぜえー!
スーパー大どんでん返しの映画とかいう前情報もなく観て、しっかりがっつり騙されて
エンドロールまで見終わった後巻き戻して最後の10分の部分もう一回見直してまた痺れ…

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まき
3.6
過去鑑賞記録
なんといってもエドワードノートン。逸材現る。衝撃的でした。
shy
4.0

大司教を惨殺した容疑で逮捕された青年アーロン。純朴そうな彼が本当に犯人なのか…てな話。

テンポがよく中盤から驚愕の展開。
Who's Roy?
なるほど…。あー、よくある あのパターンね…。

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linges
3.5

エドワード・ノートンのデビュー作としても有名な法廷劇。リチャード・ギアが狂言回しに見えてしまうくらい、エドワード・ノートンの異質な存在感がすごい。このあと『アメリカン・ヒストリーX』(未視聴)や『フ…

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結末のハードルあげすぎちゃったー!
こうなってほしくないと思いながら観てたらほんとにそうなった

若いエドワードノートンかわいい
amv
4.0
このレビューはネタバレを含みます
久しぶりに鑑賞。
アーロンの演技に魅入る。
大司教の行いが胸糞悪過ぎる。
オチが冒頭のやり取りの伏線回収になっていて、名作だなと思いました。

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