エドワード・ノートンのデビュー作品
これがデビューだと思えない…後半にかけて鳥肌の嵐だった。
役者があるからこその脚本だと思う…エドワード・ノートン以外の俳優が脇役に見えるくらい際立って、空気感まで…
この手のものは今や使われまくってしまったので、当時はどんでん返し系だったのかもしれないけど、まぁそうなんじゃないかってのは予想の範囲内で。
ちょっと期待しすぎた感のでそこ超えてこないし、あの悪大難的…
アーロンは喋り方や応対から、昔虐待を受けた、気の弱い男性として最初扱われたのか?
心神耗弱を装って罪から逃れようとするパターンはあると思うが、それを多重人格に仕立てるのはなかなか骨が折れる作業。
…
ひさびさに面白いどんでん返し映画だった
エドワードノートンの演技がとても良い
前情報何も入れずに適当に選んでみたから、ちゃんとどんでん返された
最後のあーあ、感がハンパない
私なら最後のお見舞いの…
こういう二重人格って本当か嘘か分からないなか進むけど最初から全部画策してて色んな要素が少しずつ出てきて同情した結果がこれであー可哀想ってなっちまった
人間が裁くからこそ感情というのが付随して真実は見…