子供の時に観たものを改めて鑑賞。
早い段階での被告の問題点の開示や政治的背景という黒幕をちらつかせることで映画的な文法で焦点のずらし方が巧みで観る側もリチャードギアと同じ気づきの順序を辿らされて気…
どんでん返し映画と聞いて鑑賞。
最初は「これって〇〇じゃない?」って思ってたら、そっちの方に話が進んでやっぱりねってなったんだけど浅はかでした。
法廷が進むにつれ、色々と明らかになっていくので見…
なんとなく途中から展開が読めてしまった。
ただそれを考えながら最初からのセリフを思い返すと「あれ?それでも合わない…?」と思う部分もあったりするので、「あれ?本当に予想通りの展開になるのか?」と少…
タイトルだけ知ってたけど観た事なかった。
公開当時は画期的などんでん返しと法廷サスペンスだったのかもしれないが、そこまでの衝撃は無かったけど面白かった。
ラストまで観たからこそ「真実の行方」というタ…
若い頃のエドワード・ノートンの顔ってほんまにキュート🥹
途中ひっくり返ってラストもひっくり返ってちょっと胸糞。
オドオドした演技も暴力的な一面の演技も上手。これは弁護士先生も騙されます。
これ実は嘘…