真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
38,185件のレビュー
3.9
このレビューはネタバレを含みます
心神喪失だと無罪になるの少し怖い
最後ベイルと同じ表情になってしまったよ^^;
https://www.instagram.com/p/CP8YZ4_jRBNvERPwgeqUw85Ex0ofu1LToEVrUg0/?igsh=MTl0c3RnZDd3aGpoYQ==
法廷ミステリー作品。どんでん返しが面白いのと、胸糞感が結構ある。しかし大司教って何で変な性癖があるんかね。
TOK
2.0
このレビューはネタバレを含みます

時代感じる
世代を超えて愛される作品ではないわ

昭和の方にはささるのでは?














 



だから、電気椅子でいいと思ってる
人格がちがうのわかる
精神病なのわかる
けど、全…

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ky-ag
3.9
このレビューはネタバレを含みます

リチャード・ギアは元検事で敏腕弁護士マーティン役。
彼はインタビューでも「真実は関係がない。被告人の弁護をし勝つだけ」と語る。
そんな折り、地元でも人格者で知られる司祭が惨殺される。容疑者はエドワー…

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4.0

この映画、古いけれどものすごく面白かったです。エドワード・ノートンの演技にただただ驚き。。
最後の最後、まさかの展開にびっくりしました。若き日のリチャード・ギアは素敵でした。なかなかおすすめの映画で…

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山脈
2.5
このレビューはネタバレを含みます
あのエンディングにするには余計な部分と足りない部分があると感じる。
なんで?と思えることへの説明がない。
「ラストシーンのための映画」の類で、あまり思想も感じなかった。
masa
3.7
このレビューはネタバレを含みます

どんでん返し映画と言う謳い文句自体がネタバレになってしまい残念。
さらにアーロン/ロイをエドワードノートンが演じていて、かつ、ファイトクラブを観た後に観てしまったらもうそれしかないでしょと言う…
公…

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SALT
3.8
弁護士の仕事を追体験できる映画。ここに全てが詰まっている。

真実とはなんだろう。物理的に起こること以外の真実は、私たちはどう定義するのだろう。。。
ゆ
3.9
このレビューはネタバレを含みます

面白かった!無駄なシーンがなくてテンポよく進んでくから飽きずに見れた。
なんとなく予想できる展開だけど、この時代に見てたら新しくてもっと面白く感じられそう!
こんなことされたら、弁護士は一生トラウマ…

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