真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
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『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
38,544件のレビュー
Elle
4.0

フィンガーズッ😱☝️流血シーンがどれも凄惨ですね…。エドワードノートン様の演技が評価された作品。『ファイトクラブ』に起用された理由もよくわかる。元々ディカプリオ様が演じる予定だったところを、エドワー…

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5.0

エドワード・ノートン、これがデビュー作ってすごい!
最近、ユージアル・サスペクツなど、90年代のハリウッド映画を観ていますが俳優陣のレベルが半端ないです
1990年代はハリウッド映画が娯楽の全盛期だ…

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リン
3.4
このレビューはネタバレを含みます
性善説はあんま信じない派です

にしてもリチャードギアは若くて
エドワードノートンは演技良かったねぇ

そうなんだよな精神病の類いは演技かどうかは
本人にしか分からないから怖いんだよなぁ
このレビューはネタバレを含みます

「解離性同一性障害はあっても、それが原因で殺人を犯す」なんて事は無い。
それこそ、障害者に対する差別だと考える。
死刑を賛成する訳では無いが、有罪であるべき。
あの1989年に起きた「連続幼〇〇人事…

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このレビューはネタバレを含みます

法廷劇としては割と普通かなと思ったけど、エドワードノートンの二面性ある演技が凄かった

もう一つの人格が真犯人というのはよくあるやつだけど、それを受け止めた上で無罪に導く…という弁護士の美学を貫き通…

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このレビューはネタバレを含みます
サスペンスかって言われると物足りないが、エドワードノートンの演技は見応え十分🎭
あとはリチャードギアかっけえ。
リコ
4.4
サタシネ

最後の最後でめっちゃ釘付けで見てた。
伏線というよりなんだろう、回収がすごい。


色んな人に進めた。

こういう裁判系映画好きじゃないのに、おもろすぎて最後まで見た。
3.8
このレビューはネタバレを含みます

どんでん返しで調べると必ず出てくる1本。確かにどんでん返しではあったけど、最初から疑って見てることもあって早々と二重人格なんだろうなあ…って察してしまうのと、二重人格みたいな話ではよく見るオチだった…

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法廷サスペンス巡りをしてて気になり視聴。
若かりしリチャードギアもかっこいいけど、エドワードノートンのうぶさと言ったらイケメン!!そして演技力がやばい。まぁ話としてはありがちっちゃありがちだけど、演…

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このレビューはネタバレを含みます

前評判通りの教科書のような、見事などんでん返し。
そのために物語が丁寧に積み上げられ、綺麗に振られているからこそ、いくつか想定していたオチの1つだった。
最近はどんでん返し系の映画が飽和しているから…

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