あれ?意外と先読めるくね?っと思ったのたが、最後の最後はやられた感。エドワードノートルの演技力がすごい。人の心を完全に理解する、見通すことはやはり絶対にできない。故に、人の罪を審議する場における精…
>>続きを読むどんでん返し映画とのことで前情報最小限で鑑賞。
疑いながら観ていたこともあり、展開自体はなんとなく予感していた方向に収束した。
全体を通してじわじわと嫌な空気が漂う。
エンタメとして楽しめたけれど…
よかった。かわいそうなかわいそうな性被害者ちゃんを助けてあげる弁護士さん🥹じゃなくてよかった。弁護士のやり方は最悪だった。たとえ裁判に勝つためだとしてもやってることがほんとうにひどい、でもちゃんと前…
>>続きを読むえー! これがエドワード・ノートンのデビュー作⁉︎な作品。
1996年のリチャード・ギアの代表作のひとつとも言える今作は、シカゴで大司教が殺され、その容疑者として逮捕された青年アーロンの有罪か無罪…
エドワード・ノートンの演技力がすごい・・・
アーロン/ロイの切り替え方がすばらしい。
cgや特殊メイク等一切使わない状態でこんなに綺麗に切り替えれるなんて到底信じられないよ。
全く疑いなく、めちゃく…
最後なんかいや〜な胸騒ぎを感じながら観進めた先に待っていた、最悪で最高のどんでん返しは今でもそのときの恐怖を思い出す。
エドワード・ノートンのサイコパスぶりが本当に圧巻すぎて、純粋なアーロンと怪物…