真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
39,888件のレビュー
遊々
1.8

期待しすぎた。
よく絶賛されているが、どこかで観たことあるようなオチだったし、その他に何も感じるものはなかった。

個人的に一人語りのシーンは見れないので、法廷で弁護士のリチャード・ギアや検事の女性…

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名作再鑑賞😊

まんまとしてやられた目立ちたがり屋の弁護士マーティン
4.0
このレビューはネタバレを含みます

非常に考えさせられる作品だった。
弁護士や検事、教会の裏側、そして犯人の心理など、様々な視点から物語が進んでいくが、ラストの犯人によるどんでん返しには本当に驚かされた。
最後に弁護士が唖然とした表情…

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むぎ
3.4
海外の法廷ものがちと苦手で、でもこの作品は比較的わかりやすかった。
ラストも想定内でさほど驚きはせず。
Pine
4.5
法廷劇の中で一番好き
「判決のとき」も大好きなんですが、全体のテイストだったりテンポの変化ではこれがピカイチ
地域に密着感がある弁護士映画はほぼ探偵モノだから好きなのかもしれないです
RE
4.4
このレビューはネタバレを含みます

勝ち負けだけに執着していた男が、正義のために挑んだ唯一の裁判で最大の裏切りと完敗を喫する。救うべき善人だと思っていた少年が、実はいちばん恐ろしい悪魔だったという真相は、ベイルの人間観に対する最大の皮…

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藤子
3.5
このレビューはネタバレを含みます
今の時代から見るとオチは読めてしまったが、裁判の進め方など面白かった
h
4.0
このレビューはネタバレを含みます

地域に慕われる大司教が自身の寝室で、何者かに指を切断されて死亡。彼を慕っていた若者アーロンに容疑がかけられるが……。

法廷サスペンス系の作品は内容が難しいイメージがあるが、全体的にストーリーを理解…

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シンプルな法廷スリラー。なかなか面白かった。
優れた原作+原作に忠実に仕上げる監督が撮った良作。(【オーロラの彼方へ】の監督だった)
エドワード・ノートンの演技が光っていた。彼は【ファイト・クラブ】…

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大司教殺害の真相をめぐる法廷サスペンス。

シカゴの大司教ラシュマン殺害で逮捕された青年アーロン・スタンプラー(エドワード・ノートン)の弁護を、事件の話題性から無償で引き受けると名乗り出た弁護士マー…

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