真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
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『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
39,471件のレビュー
法廷モノとしての面白さがぎゅうぎゅうに詰まってる感じ。事件がどういう着地をするのか揺さぶられてる時間がワクワクする。弁護士、検事、依頼人、それぞれの演技も良い。
4.0

全米ベストセラー、作家のウィリアム・ディールの同名長編小説の映画化。グレゴリー・ボブリット監督にとって初の劇場映画となった作品。レビューを載せていなかったので今回3度目の鑑賞をした。何度観てもクライ…

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【作品名】真実の行方

【公開】 96年

【10点満点中】 7.2点

【感想】何度か観ているのに、15年に一度くらいのペースで無性に観返したくなるタイプの作品。

ストーリーはとにかく展開が読め…

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moe
4.0
エドワード・ノートンの演技に圧倒される。フランシス・マクドーマンドを始めとする脇役たちも良い。

信じることの危うさ。弁護士も検事も大変な仕事だ。
このレビューはネタバレを含みます
エドワードノートンすっごいわ。変わる瞬間の演技えぐい。あとこの手の映画に出てくる弁護士はアホほどかっこいい。
965
3.5
前半半分までわりとかったるいけど中盤から目が離せなくなる。
ずっと画面が顔ばっかなので表情の演技の教材になりそう

法廷バトルシーン、とても、好き。
それぞれが自分の立場と矜持をぶつけ合うって綱引きしてる感じと、立場的に対立してるだけで完全に敵ではない関係性もよい。
オチがどうなるかとかはこの映画の楽しさにはあま…

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じん
3.2
そうだなー。
ここからエドワードノートンの歴史が始まったって事ね!

こういう系の演技させたら間違い無いってなったね( •ө• )!

これ以降やっぱり怪演的な役多いし( •ө• )
MXS7R
4.0

30年前にこの映画を劇場で見たら、心の底から震えたに違いない、そんな風に感じさせる「名作」の名にふさわしい作品でした。

二番煎じ三番煎じが数多く生まれたことによって、オリジナルに既視感をおぼえるの…

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このレビューはネタバレを含みます
裏切られた!
今更だが特に調べず見たので結末に驚いた。中盤から完全に二重人格と思っていた。そして、穏やかな性格で仕方なく殺したのかと思ったら…
また忘れた頃に見返したい。

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