大変意味深な作品。内容は全く違うが言ってしまえば『愛がなんだ』だし、所謂「真実と虚構」の作品であり、映画内映画(しかもインタビュー形式のドキュメンタリー)が存在し、この作品は7番目のドグマ95作品で…
>>続きを読む【シム・ウナの魅力】
韓国映画。「カル」や「八月のクリスマス」で日本でも人気の高いシム・ウナ主演。
普通の人たちへのインタビューで映画を作ろうと企画した映画監督。そのインタビューにシム・ウナが…
不思議な感覚の残る作品でした。
どこまでが真実で、どこまでが虚構なのか?それをこの映画は明らかにする事すら、必要としていない様に感じられました。
「ラスト・プレゼント 」「黒水仙 」のイ・ジョンジ…