めっちゃ久しぶりにネトフリで見つけた!
信頼関係構築がベースになっている象使いの考え方は素敵、理想。
テツが日本に戻ってきて母親を一蹴するシーンが全てだよな。
暴力などによる支配で動物に言うこ…
派手な感動ではなく、ゆっくりと
胸に染み込んでくる物語。
人と動物の絆が、言葉を超えて伝わってきて、
守ること、信じることの尊さを改めて考えさせられた。「星になる」という表現が、とても静かで残酷で…
最近起きた市原ぞうの国でのことでこの映画を知った。
" 好きだけじゃだめ"
そう言った哲夢の言葉はとても印象深いセリフ
自分も飼育員してるけどこの映画を観て改めて考えさせられ
動物のことについて…
このレビューはネタバレを含みます
本作は、主人公、『テツ』が、象だけでなく、象に、夢中になったのは、母親が、象に、夢中だったからという、『テツ』が、母親を、思うと同時に、構ってもらえない、寂しさを抱え、それを、象に、求めていたことが…
>>続きを読む印象的な優しいサントラに心が締め付けられる。
当時、小学生の頃に何回も見て何回も涙した。
それは大人になった今でも変わらなくて…。
主人公、柳楽さんだったんだね。
そして実話だったなんて。
…
サントラが良すぎて死ぬほど聴いてたけど、ずっと見れてなかった作品
実話なのも相まって号泣した。
躾のために子像を母像から引き剥がすっていうのが、哲夢と母親との関係と重ねてて凄い感動した。
実話だ…
フジテレビジョン 東宝 S・D・P