スティーブマックィーンのいろんな面を見られてよかった。特にチェスと砂浜で車(?)に乗ってるシーンがとても素敵だった。大脱走や、荒野の七人、タワーリングインフェンノは男同士の友情(?)にグッとくるけど…
>>続きを読むお洒落さで映画が丸々一本成り立ち、ファッションアイコンとして存在できていた時代の映画という感じがするから1960年代の映画は最良かもしれない。
あまりにもヒッチコックのことが好きすぎてしまってるカ…
「弁護士を呼べとは、うまいことを言うね」
ワキ胸やくちびるは心理戦に有効
→フェイ・ダナウェイを堪能する作品
煙幕:初回は赤、2回目は黄色
ボストンでは、保険会社は調査のためなら車泥棒も誘拐も…
〖1960年代映画:サスペンス:アメリカ映画〗
1968年製作で、大富豪が綿密な計画で銀行強盗を成功させる一方、事件を追う保険会社の女性調査員が犯人の正体に疑いを抱き、互いの思惑が交錯する中で危険な…
アメリカンニューシネマなやつかと思ったら全然違った。
序盤に多用される画面内画面とかカッコいいしオシャレ。
まあそれもちょっとした遊びでしかないか。
チェスのシーンなんか、ムード歌謡のジャケみたいな…
どこを切り取っても超絶お洒落。それだけで観る価値がある。それに全編通して漂う色気は何なんだろう。
スティーブ・マックイーンのファッショニスタぶりが全開でワードローブのチョイスと着こなしは今でもファッ…
監督 ノーマン・ジュイソン、主題歌 ノエル・ハリソン。
第41回アカデミー賞、歌曲賞「風のささやき」受賞。
お金は持て余している泥棒と保険会社の美女、スリルと恋のサスペンス。
主演はステ…
『華麗なる賭け』を見始め初めて'99の『トーマス・クラウン・アフェアーはこの映画のリメイクであることに気づいた。いろんな人がカバーしてきた曲もこの映画の主題歌。改めて聴くと歌詞が心に沁みる。
何不…