久しぶりに見返したらハスミン以外にもおかしな先生が3人もいるやん。
ハスミンを伊藤英明さんにしたのナイスキャスティングすぎる。
完全犯罪を目指してるわけでもなく、ボロが出たからまた1人殺してなんとか…
スリラーかと思ってたらがっつりグロい。
後半震えながら、でも目が離せず見てた
出演者が豪華。
今だったら主役か準主演張ってたであろう俳優さんが脇役として次々といなくなってく。みんな若いし出番も短い…
伊藤英明の怪演。ハスミンという魅力的なキャラクターと後半の壮絶な殺戮シーンは見応えがあったものの、ストーリーがポスターに書いてあるまんまだったので少しがっかり。途中のアメリカの友人パートは個人的に蛇…
>>続きを読む生徒や他の教師の描写は最低限にして、終始ハスミンにフォーカスが当てられていたことがこの映画が面白かった理由なのかなと思う。伊藤英明がキャラに合いすぎてた
何気に、「過去に両親を殺害し、海外で殺人の…
主人公教師の光と影。その光に誘われる生徒、闇に気づき始める登場人物。
どちらも呑み込まれていく。
ストーリーにおける狂気の描き方が、火の光に誘われる虫のように残酷で、悲惨。歪んでしまったのにはどん…
原作本の最後に「貴志祐介がハスミンに気合いを入れるシーンがある」と書いてあり再視聴。職員室で「頑張ってください。」とハスミンに声を掛けているのが貴志祐介だそうで驚き。ハスミン男前で狡猾。惹き寄せられ…
>>続きを読む原作イッキ読みしてうーんまあまあやなと思って映画も見てみた。
結果原作の良いとこ全部放棄した結果そこそこの映画になってた。
これ映画だけ見ておもろ!ってなる人おんのか?伊藤英明の怪演はよかったけど…
MVP:染谷将太
三池崇史監督の「容赦のなさ」がかなり前面に出た作品。貴志祐介の原作を、伊藤英明が「一見すると理想的な教師なのに、内側にはとんでもない怪物を抱えている男」として演じ切ったのが最大の…