前半、ムロツヨシさんという理由もあって、コメディ映画になるのかと思っていた。それが次第にストーカーの話になり、上級のサスペンス映画となる。
最初に名前を出したが、やはりムロツヨシさんであろう。コメ…
アニメやコミックの実写化というと、それ専門のコスプレ俳優がいるくらい沢山作られているけど、基本滑って残念な映画になっている事が多い。
これは大成功。原作を忠実になぞっているんだけど、空気感というか、…
登場するメインキャラ3人に、それぞれ自分を見る方もいるのではないかと思った。
誰もが持ち合わせる部分をムロさん濱田さん森田さんが演技で見せてくれた。
タイトルに捕食される生物の存在を意味してると聞い…
怖すぎる。やっぱり人間が一番怖い。視聴後、素の森田剛が喋っている映像を見ないと怖すぎて眠れなかった。まず殺害シーンがリアルすぎる。包丁がなかなか刺さらないで何箇所も刺して血が滲んで広がっていくところ…
>>続きを読む森田剛の鬼気迫る演技が凄すぎて、ほんとにこういう人なんじゃって思った。
ムロツヨシ…わざとなのだろうけど、一本調子でなんかちょっと演技がやだった。
ヤバいやつにばかり好かれちゃう佐津川愛美ちゃん…
奇作駄作。
当時現役アイドルだった森田剛の理不尽な暴力性異常性が気持ち悪いほど印象に残る。原作漫画ではほとんど全員頭がおかしいが、映画版では全体的にややマイルド。
結末含めて胸糞系。ヒャッハー系サイ…
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