序盤からデルフィーヌの様子に心当たりがありすぎて何度か泣いてしまった 一人でいることを自ら選んでいるはずなのに、旅行先で孤独を感じて逃げ出したくなること ラストの緑の光線を目撃するシーン、「緑の光線…
>>続きを読む☆短いジングル的なジャンルイバレロのスコア(少し不穏要素塗してます)と日記形式で素朴な日付フリップで、ぶっきらぼうに始まります。
☆オープニングの街角ショットからの小さなオフィスでおしゃべりに興じる…
好きだったなぁ!
今の自分のフェーズ的にデルフィーヌの言ってること、そのめんどくささも含めてめちゃくちゃわかるぜ…という気持ちになった。
ひとりぼっちが悲しくて苦しいのに、誰でも良いわけじゃない…
あぁイライラした、、、、、
何なんだこの女、友達に似てる人いるのもあり更にイライラした
自分で選ばずに他人に選ばせて文句は一丁前に垂れる
これ、もうそういう人なんだ性質なんだ。
というかバケーション…
「一度行きずりの関係を持つとかえって1人だと感じる」
「さみしいけど同時に自分の潔白さも守り続けてる、そうすれば気力も失わない」
とか、わかり過ぎて、そうなんだよね〜♪私たちってダメね😢♡と思った。…
ギリシャ旅行を女友達にドタキャンされ、別の友達と南仏へ行くデルフィーヌ。泣き虫であるがベジタリアンとして力強い持論を展開するなど、不安定な情緒をちらちらと見せる。その孤独の正体は純粋であるがゆえ。当…
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