緑の光線の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『緑の光線』に投稿された感想・評価

里
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フランス人になったら、ホイホイ恋してホイホイ愛されて、自由に軽やかに生きられそう。フランス人なりたい!と思っていたけど、全然そんなことなさそうだ。
自己肯定感低いけど変なポリシーあって泣き虫で超理想…

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ann
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主演のマリー・リヴィエールは1つ前に観た 「飛行士の妻」と同じ女優さんだった!
そのときも思ったけど彼女の笑顔が可愛すぎる(´˘`)
最後に緑の光線が見えて少し感動した
今日エリックロメールの作品を…

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心という心の燃える時よ 来い

面白い。5作目でさらに面白くなるとはネ

いつまでも休暇を楽しむことができない孤独な女の旅。この、非常に人間臭くて、あと一歩を踏み出せない、普遍的ともいえるキャラクタ…

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4.4

 例えば主人公が一人旅の最中にブロンドの女性と出会う場面。エメラルドグリーンの海を背に、主人公は青く胸元の隠れた水着を着ているが、知り合ったブロンドは上裸で赤いパンツを履いている。その後場面は転換し…

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ラストの緑の光線を見た人はラッキーで運勢が上がりそう。実際に見ることが出来るのか。映画で見るのも貴重な体験だ。
4.0

映画鑑賞の幅が広がる作品です。
粗筋だけでなく、その奥に何を感じられるか、
それを楽しんだり、共感したりできるか、そんな「粗筋の奥」を楽しめる映画鑑賞が広がる映画だと思いました。

と言っても、少し…

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初見。
近隣の図書館で借りられたDVDでの鑑賞。

タイトルの「緑の光線」の意味については、中盤に登場人物の台詞で説明される(じゃっかん無理くりだが)。

本作も広い意味でのバカンス映画だが、主人公…

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3.9

緑と赤、、、さすがだーーーーー

孤独を彷徨う主人公
のわりに行動力ちゃんとあってリスペクト

なんというか人がたくさんおる中で感じる孤独ほど怖いものってないよな、と共感。そりゃ家に戻りたくなる

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ホイチョイ映画みたいにバカンスと恋人探しを両立させようとする女。

いつの時代も男は3時間後を夢見て、女は3年後を夢見る。その涙をちゃんと拭ってくれる人を大切にしましょう。涙は暴力と同じーーなどと言…

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居場所が無さすぎて行く先々で泣き始める(割にはかなり能天気に新しい場所にホイホイ赴く)情緒不定の主人公に、トランプカード等々スピリチュアルな啓示が展開し存外不気味な感触である。なんか人生相談とか恋愛…

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