エリック•ロメール特集にて。
「喜劇と格言劇」第5作目、アルチュール・ランボーの詩『最も高い塔の歌』の一節「ああ、時よ来い、人の心の酔う時よ(Ah, que le temps vienne où …
ずっと観たかった作品、やっと観れた。
何十年とタイミングが噛み合わなかった作品。
けど、今観て良かったかも。
若い頃に本作をただただ自分勝手な主人公の振る舞いに辟易して退屈と感じて終わった気が。
…
フランスでも酷暑が続く昨今。東京は逆に8月とは思えない涼しい一日でした。
そんな事言ってるからエアコン普及しねえんだよフランス人!と言いたくなる“パリたられば娘”物語。
アイドルかよってくらい凄ぇす…
途中寝た
「オルエットの方へ」もそうだけど、昔のフランスの映画って起承転結がはっきりしていないし長い。
主人公良い歳して面倒くさいし、やってることが中学生。途中しんどすぎて見てられなかった。
1人を…
なんか丁度良い、心地よい映画だった。
イタリア語の期末試験がうまく行かず、チャンビールを飲みながら鑑賞。上映5分前までラーメンをすすっていても、ビールを買っても、上映時間にはちゃんと着席できるのが新…
こんなにもプライドが高くて、お高くとまっている空っぽで淋しい女性を個性的に描けるなんて!こうはなりたくないなの共感性羞恥の極み。たまたま休日を楽しめてないだけで私には生きてる価値もないんだわって、世…
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