ん〜〜〜たまんねぇ♡ロメールの夏♡秋元康の源泉♡(知らんけど)を映画館で浴びる夏の一日。これまた一興ですや〜。デルフィーヌの発言や行動に首がもげるほど頷く。デルフィーヌほどの経験や知識は持ち合わせて…
>>続きを読むrayon vertの看板をデルフィーヌが見つけてからずっと鳥肌立ちっぱなしだった
温度差ありすぎの切り返し面白い、だからこそ切り返しによる空間の接続や断絶が発見できて嬉しい
最後の男の緑がさりげな…
エリック•ロメール特集にて。
「喜劇と格言劇」第5作目、アルチュール・ランボーの詩『最も高い塔の歌』の一節「ああ、時よ来い、人の心の酔う時よ(Ah, que le temps vienne où …
ずっと観たかった作品、やっと観れた。
何十年とタイミングが噛み合わなかった作品。
けど、今観て良かったかも。
若い頃に本作をただただ自分勝手な主人公の振る舞いに辟易して退屈と感じて終わった気が。
…
フランスでも酷暑が続く昨今。東京は逆に8月とは思えない涼しい一日でした。
そんな事言ってるからエアコン普及しねえんだよフランス人!と言いたくなる“パリたられば娘”物語。
アイドルかよってくらい凄ぇす…
途中寝た
「オルエットの方へ」もそうだけど、昔のフランスの映画って起承転結がはっきりしていないし長い。
主人公良い歳して面倒くさいし、やってることが中学生。途中しんどすぎて見てられなかった。
1人を…
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