大人になってようやく恋愛映画観れるようになった。
そしてフランス パリは恋愛の場所に相応しい。
3部別の作品か紡がれている。
男と女はひと時でも熱く求め合い、移ろげにまたどこかの相手へと飛び立ち…
めちゃよかった。特に一話目が好き。
濱口監督の偶然と想像への影響がビンビン伝わってくる。奔放な会話と偶然が作り出すドラマ。もともとロメール好きだったけど、やっぱりもっといろんなロメールをみないとなと…
ヌーヴェルバーグの巨匠エリック・ロメールが放つ、おしゃれなパリの街並みを背景に描かれる若年男女が織り成す恋の三部作。
ジャケがなんか良い😊
エリック・ロメールあまり観たことないけど、好きな人は好…
エリック・ロメールによる3つのアネクドート(どこか皮肉的な結末を迎える滑稽な小話)といった趣きの作品。
そして、ここに描かれる皮肉は、誰しもが何らかのかたちで現実的に味わったことがありながら、僕た…
まぁ。悪くない1日だったよな
あ。これオムニバスだったん?
てっきり全部同じ人の話かと
思い込んで見てたせいで
全然まとまりないと思って
混乱しちゃった笑
会話というかおしゃべり
「彼とするこ…
「モード家の一夜」「満月の夜」などで知られるヌーヴェル・バーグの巨匠エリック・ロメール監督がパリを舞台に若い男女の恋愛をテーマにそれぞれ3つの物語を描いたオムニバス映画。3話とも淡々としているストー…
>>続きを読むどの話も好き〜
フランス映画みてると自由な恋愛が多くて、なんだか憧れすら抱いてしまう。。。自分とは違う価値観で、本能的で人間くさくて、、実際してることは最低なのに、どこか憎めなくて、とにかく人生を謳…
世界の複数性、物語に回収されない出会いとすれ違いを繰り返す男女が織る群像劇
ウィトゲンシュタインの言語ゲームを思い出す会話のテンポと男女の入れ替えが心地良すぎる〜
焦点を宙吊りにして、会話と場面を颯…