アート・カーニー目当てで観てみた。犬も絡むので、『ハリーとトント』風味を期待していたのだが、全然違った(笑)。
1920年代、サイレント映画全盛期のハリウッド。女優を夢見るエスティ(マデリーン・カ…
ハリウッド期のマイケル・ウィナーは職人仕事をきっちりこなす人ではあるけれどハリウッド流のドタバタ喜劇は資質と異なり過ぎてキツい。『狼よさらば』の次に何故このワンコよさらばが選ばれたのか。せっかくのブ…
>>続きを読むリンチンチンの方なら、親に映画館連れてかれているらしいんだが、当方幼児期ゆえ記憶にない。
んで、こっちはウォントントンとな?
中華パクリ映画かとおもたよw
うーん内容は、グダグダでイチビリ💢
チャ…
DVD化されてない激レア映画。
特別面白くはないが、思ったより綺麗で風刺の効いたラストなので良い映画を観たような気になる。途中の殺し屋のくだりが雑だったり、カットが特殊だったり、話が稚拙だったり色々…
マイケル・ウィナー監督といえば初期作品のM・クロフォードの「ジョーカー野郎」やオリバー・リードの「脱走山脈」といったイギリスらしいコメディは作家性が強くてすごく面白くて、あとは「狼よさらば」以降のブ…
>>続きを読むBSでやっていたのを録画して視聴
む~~当時基準で作られている事を加味しても、厳しい 苦笑
コンプラ意識はもちろん、笑かしポイントとか
たぶん当時であってもおゲスな方の映画だったんじゃないかな..…