めっちゃおもろいやんと思ってこのページを開いてみたら⭐︎3.3の低評価にビビる。まぁシネフィルが撮ったシネフィルしか観ないだろうにシネフィルにはウケが悪いんだろうなぁって映画ではあるが、映画製作映画…
>>続きを読むNFAJコレクション 2026 春――いま観たい!アメリカン・シネマ
★トークあり(上映後に藤原征生(特定研究員)による7階にて開催中の「写真展 ハリウッドの名監督たち」の解説、および参考映画『19…
2021年の初見106本目。
感想
まあまあでした。
封切り公開時からタイトルを知っていたけど、今までご縁がなかったのでオンエアは嬉しかったです。
でもまあ、ちょっと期待が大きかったのかもしれな…
ボグダノヴィッチのレトロな映画讃歌だが、ベタでスラップスティックな笑いにはドン引き。ライアンパパは絵的にハマっているが、期待したバート・レイノルズは残念賞。テイタムちゃんはクソガキ役がピッタリ。あざ…
>>続きを読むボグダノヴィッチの、1910年、映画草創期のシカゴを舞台にした作品。独立系映画会社で職を得たライアン・オニール。撮影現場でバート、ジェーン、テイタムと撮影、公開に至るが、無残に切り刻まれて改変されて…
>>続きを読む記録用
ピーター・ボグダノ・ヴィッチ監督作品。
1910年代アメリカ。主人公ライアン・オニールは弁護士であるが映画会社社長に気に入られ未経験ながら映画監督をすることに。しかし大手の圧力があり、、。…
ピーターボグダノヴィッチが、ハリウッドの創世記の人間模様を生き生きと描いた一作。
ボグダノヴィッチといえば、1950年代のテキサスのド田舎を舞台にした苦い青春映画「ラストショー」、不況にあえぐ19…
■名作『ペーパームーン』で知られるピーター・ボグダノヴィッチ監督の作品で、ライアン・オニールとテイタム・オニール父子が再共演。しかも、若い頃のバート・レイノルズがカッコイイ!
■ハチャメチャ感もある…