斜め前の太ったおっさんが隣のおっさんに(何か知らんが)注意する声が大きく、小突いたりしててまじで興を削がれた(注意されたおっさんはガン無視してた)。そのくせ自分は体を揺らしながら船を漕いだり。
国立…
評価が低めだけど、そんなに良くないのかな。
こてこてのコメディ、恋愛三角関係、王道かつ陳腐かもしれないけど、その内容が大事ではなくて、そのものを描くことがこの映画の重要なところ。
確かに復古趣味…
めっちゃおもろいやんと思ってこのページを開いてみたら⭐︎3.3の低評価にビビる。まぁシネフィルが撮ったシネフィルしか観ないだろうにシネフィルにはウケが悪いんだろうなぁって映画ではあるが、映画製作映画…
>>続きを読むNFAJコレクション 2026 春――いま観たい!アメリカン・シネマ
Films from the NFAJ Collection: Spring 2026――Invitation to Ameri…
2021年の初見106本目。
感想
まあまあでした。
封切り公開時からタイトルを知っていたけど、今までご縁がなかったのでオンエアは嬉しかったです。
でもまあ、ちょっと期待が大きかったのかもしれな…
ボグダノヴィッチのレトロな映画讃歌だが、ベタでスラップスティックな笑いにはドン引き。ライアンパパは絵的にハマっているが、期待したバート・レイノルズは残念賞。テイタムちゃんはクソガキ役がピッタリ。あざ…
>>続きを読むボグダノヴィッチの、1910年、映画草創期のシカゴを舞台にした作品。独立系映画会社で職を得たライアン・オニール。撮影現場でバート、ジェーン、テイタムと撮影、公開に至るが、無残に切り刻まれて改変されて…
>>続きを読む記録用
ピーター・ボグダノ・ヴィッチ監督作品。
1910年代アメリカ。主人公ライアン・オニールは弁護士であるが映画会社社長に気に入られ未経験ながら映画監督をすることに。しかし大手の圧力があり、、。…