世界初の長編コメディ映画
(らしい)
チャップリンの生みの親
マック•セネット監督作
チャップリンが全然チャップリンに
見えない。
若いせいなのかそれとも
あのトレードマーク?の
山高帽を最初…
【再鑑賞】
資産家の叔父を持つ農夫の娘、というより中年女マリー・ドレスラー。
女たらしの詐欺師に一目惚れし追いかけ回すが、遺産を相続するや否や詐欺師の方から接近してくる。
狡猾でやや暴力的な悪党を、…
チャップリンが田舎娘の太め醜女をペテンにかけ親のカネを持ち出させる、大富豪の叔父が山で遭難し大金相続しそうと知るとプロポーズして大邸宅に住み込む悪徳詐欺師を演じる。最も古い部類の作でチャップリン25…
>>続きを読む映画史上初の長編喜劇とされる今作。まだチャップリンが20代半ば、この作品を最後に以降自らメガホンをとっていく。
ガニ股スタスタ、片足おっとっと、ひっくり返って両足バンザイなどは、キレッキレ。
主…
醜女ちゃんが柵の上でポーズとってるとこ笑った。
このコンビ面白いなー。
メーベルが加わることでバランスも良くなって、二人の対称的な女性の間にチャーリーがいる構図が絵面的にいい。
みんながコケた回数…
画質が悪すぎる
題名の意味を調べると、『容姿に自信がない女性、または男性から見て劣る女性は嫉妬心や愛情が深くて相手にとっては甚だ迷惑である』という意味らしく辛い。そんな言葉が存在してた事自体驚き。
…
喜劇映画の初長編ということで、セネットがアメリカ喜劇映画の父というのはあながち間違いでもない気がする。若干間延びするが、チャップリンのクソ男ぶりには笑うしかない。二重生活が殺人狂時代というのは考えす…
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