チャップリンの替玉の作品情報・感想・評価

「チャップリンの替玉」に投稿された感想・評価

takuma

takumaの感想・評価

3.7
チャップリン(販売員)と外観が少し似ている泥棒とがデパートで出くわし…替え玉ってこれのことかしら。
大金に浮かれて踊り出すチャップリンのバレエ?が観られる!ふざけているようで流石に上手い。
 
ところで…あれ?エスカレーターの先にあった鞄が消えた?あれ?女の人が拾って…ってシーンの前後間違ってる?という場面が(笑)
と、チャップリンの短編全体に言えるけど編集の繋ぎ目が粗いところがちょこちょこあるのは時代なのだろうか。
「完璧主義だった」と言われるチャップリンにも完璧に行かないところが普通にあって少し安心?(笑)
KU

KUの感想・評価

3.3
動きがとにかく面白すぎる。
クスックスッとシンプルに笑える描写、さすがです。
ケツキックやラリアットの様なパンチが何気に多い(笑)
チャップリン短編映画

この作品はちょっとだけ長く感じました^^;

最初チャップリンに似た人が出てきて、あれ?と思っていたけれど観続けているうちに、なるほど〜✨と納得 笑

エスカレーター早すぎません?笑

殴られそうになって華麗なダンスでよける場面は笑いました 笑

あと、脇役の人の顔の濃さが凄い 笑
眉毛太い!笑
よっ

よっの感想・評価

2.5
初期の頃の作品て内容がうすいので正直うーん、、という感じです
まぁ

まぁの感想・評価

3.5
デパート内で起きる…コメディ…(笑)

化粧品、帽子、靴売り場…etc…どのシーンも可笑しくて…(笑)
チャップリン…やってくれてる…(笑)
…「あ〜あ」って…クスクス…(笑)

エスカレーターが…この作品の「鍵」なのかな…(笑)…先日鑑賞した作品内の「回転扉」と同じような使われ方…(笑)

「替玉」…2人が揃って同じ動きをするのは…難しかっただろうな…(笑)
…(でも…上手く合っていたよ…♪)

…調子がどうも上がらなくて…この1週間は
自分でもう〜ん…なんだけれど…
楽しい作品を観て…笑いたい…
チャップリン…ありがとう…です…(o^^o)

YouTubeにて鑑賞…☆
エスカレーターが当時目新しい物だったんだなあと実感。いつも通り破茶滅茶な展開、当時の人々はどのようにこの映画を楽しんだんだろうと思いを馳せた。それぞれ人生のストーリーの中の小ちゃな一瞬だろうけどなんか当時の人々と繋がってる感じがする、風邪ひいてるからかな
めい

めいの感想・評価

3.5
やべえ客きた、経営者もやべえっていうお話、、。
エスカレーターとエレベーターっていつからあるんだ、、?
チャップリンのエスカレーター使いが期待通り〜〜
紫色部

紫色部の感想・評価

3.0
2017.8.9 CS(ミュート)

遺憾なく発揮されるエレベーターやエスカレーターの運動性は気持ち良いが、そっくりさんと鏡芸をする長回しはまだ改善の余地があったと思う。
〈チャップリンから学ぶ歴史〉

エスカレーターが開発され、世に知られるようになったのが1900年のフランス🇫🇷パリ万博に出店されてから広まっていったとされています(^_^)

そしてエスカレーターがまだ珍しい時代に、映画で初めて使用されたのが、今作だと語り継がれています🎥

よ〜く観ると、この時代のエスカレーターは階段の部分は今と同様な動きだけど、手すりの部分は固定されていて動いていなかったんだ〜(^◇^;)アララ…何しろ100年前のエスカレーターだもんなぁ〜

さてさて内容はというと…

百貨店にフラリとやって来た我らがチャップリン ♪…店内をウロついているうちに万引き犯に間違われて大騒動(^O^)

ん!?チャップリンの偽物?…
どこかで観たような鏡芸もチラリ(^-^)v


かなり早く動いてるエスカレーターを巧みに使って笑わせてくれるチャップリンでした☆ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
さささ

さささの感想・評価

3.5
催し物にて、活動弁士さんの解説を聞きながら観ました。
無声の楽しみももちろんありますが、解説によってさらに理解が深まり初回とは違った視点から見ることができとても楽しい気持ちになりました。
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