炭鉱の田舎町に住む4人の少年が自作のロケットを飛ばす話。
10代のジェイク・ギレンホールがなんか新鮮。
少年たちが目を輝かせてロケットづくりに打ち込む様子が微笑ましく、応援したくなる。
NASAの…
ロケットについて語るホーマーの目が印象的。
私は昔、宇宙開発に携わりたい、特に衛星システムエンジニアになりたいと思っていて、実際に夢を掴みかけた経験がある。
今はしがないシステムエンジニアだけどれど…
めっちゃ泣いた!!
発表会でロケットの模型を盗まれた描写を深く掘り下げなかったのは人の悪い感情を描きたくないから?
出てくる街の人たちも良い人ばっかだし、マイナスの出来事で主人公が成長するというよ…
あらすじ
1957年、ソ連が世界初の人工衛星「スプートニク」の打ち上げに成功した夜。ウェストバージニア州の炭鉱町コールウッドに暮らす高校生ホーマーは、夜空を横切る光を見て強烈な憧れを抱く。「僕もロケ…
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『遠い空の向こうに』―ひとつの夢だけで、空全体を明るく照らすのに十分なこともある🚀
ロケット作りに挑む高校生たちの感動の実話を描い…
実話をベースにしたため、作品そのものは名作でありながらいろいろあった『しあわせの隠れ場所』。
本作も同じく実話ものですが、こちらは正真正銘、ホンマもんの名作です。
炭鉱以外に何もない田舎町で一念発起…
クリスクーパーの演技と夫婦の関係性が素敵だったな〜
「あの子はあなたの息子なのよ、困ってる時くらい助けてやって。嫌なら出て行く、仕事を見つける、自立のためならなんでもやるわ」って言い放った後に思い出…