遠い空の向こうにのネタバレレビュー・内容・結末

『遠い空の向こうに』に投稿されたネタバレ・内容・結末

良かった。
炭坑の労働状況とかあんまりわからないけど、石油への転換期で縮小傾向にあったのかな。

女は強し。ママも先生も芯があって素敵。

当時はこういうスペースキッズがたくさんいたのかな。
現代で…

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まっすぐ夢を追いかけた少年たちの希望の物語。
冷戦化の宇宙開発競争の最中、打ち上げられたロシアの衛星スプートニクに魅了された少年ホーマーは仲間たちと宇宙を目指し、ロケット作りを始める。

炭鉱という…

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実話をもとに作られた映画
ソユーズを見た主人公が宇宙の魅力に夢中になり、夢を追いが仲間と共にロケットを作りサイエンスフェスに向けて努力する姿がとてもいい。
炭鉱に勤める父親は、ロケット作りに反対し、…

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〈記録用〉

•良かった点等
①主人公たちの挑戦、ロケットの打ち上げに盛り上がるコールウッドの人々、暗い炭鉱の描写。最後に父親と和解できて良かった。
②エンドロールで流れた登場人物のその後と本人の写…

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良かった。
多感な時期の父親との衝突は
経験した方も多いと思う。
そんな中で
自分を貫き通した姿と、それを
認めていく父親の姿は泣ける。

先生も周りの大人も素敵だよな。

ありがちといえばありがちなストーリーだが、感動してまんまと泣いた。

親父が頑固すぎるなぁと思ったけど、それでこそ息子の「英雄」だ。
そもそも時代が時代なので、大学進学など夢物語なのだろう。

事情…

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伝記モノ実話系って見るのに覚悟とか、体力がいるからなかなかポンポンと見れんとこあるけど、すごい良かった。

舞台の始まりは1957年。
ソ連が人類初の人工衛星を打ち上げた10月のアメリカ。
後にNA…

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地下を見る父と、宙を目指す息子の対比がよい

炭鉱に入るのが嫌だが、父に道を強要される主人公だが、
友達の抱える問題の中で父の良い場面を見たり、職場で頼られる父を見て
父を嫌いになり切れずも、すれ違…

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物作りは楽しい、という原体験とか初期衝動を思い出すような丁寧な前半の描かれ方が良い
「魔改造の夜」を観ていてもこういう感覚があり、また試行錯誤で出来上がる過程に共感する感じは「シング・ストリート」も…

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かなり期待して観たが、個人的にはそこまででもなかった…
少年たちのキャラがあまり立っていない、というか、少年たちのバックグラウンドがほぼ明かされないまま進んでいくので、感情移入がうまくできなかった

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