シザーハンズの作品情報・感想・評価・動画配信

シザーハンズ1990年製作の映画)

Edward Scissorhands

上映日:1991年07月13日

製作国・地域:

上映時間:105分

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • 個性的な人ってほんとうに愛すべき。
  • 不器用で一途。
  • 純真無垢な心を持つ人造人間エドワードと少女のラブストーリーで心温まるもの。
  • 街のパステルカラーとエドワードの冷たいモノクロの対比が美しい。
  • 外見だけで人を判断してはいけない。
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『シザーハンズ』に投稿された感想・評価

c
3.6
このレビューはネタバレを含みます

企画が強くて当時は新しかったやろうけど
お話の流れとしては王道で、人間味が薄くてあくまでもキャラクターだったので矛盾が多くて、ずっとシュールな雰囲気が漂ってた
色彩とかビジュアルはすごく良かったし、…

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しろ
3.7
このレビューはネタバレを含みます
当時大学で観たような???
…愛する人を抱きしめることも出来ないのがせつないなーと思ったのを覚えている。
3.6
表紙を見た印象と比べると、思ったより平和というか、日常というか
ファンタジー!とか退廃的な雰囲気!って感じじゃなかったな
3.3
このレビューはネタバレを含みます

 主人公のエドワード(ジョニー・デップ)は、恐ろしい外見とは裏腹に、純真無垢な心を持つ。彼のアイデンティティである「ハサミの手」は、美しい庭木や髪型を作り出す創造性の象徴であると同時に、他人を傷つけ…

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フジ
3.0
かなしい。終わり方好き。
庭師→犬のトリミング→ヘアカットのくだり、おもしろい。

パトカーに追いかけられるシーン、シュールだったな。
このレビューはネタバレを含みます

エドワードの心の綺麗さに、自分の心が浄化された。確かに、落とし物があったとき「大切な人にプレゼントしたい」という気持ちは悪ではない。落とし主でもなくなぜ警察に届けるのか、この世界の道理を理屈と一緒に…

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悲しい過去を抱えながらも、人間の生活や心に触れ、少しずつ周囲に馴染んでいくエドワードの姿が印象的だった。ジョニー・デップの繊細な演技も素晴らしく、言葉だけではなく表情や仕草からエドワードの純粋さや孤…

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クリスマスが近くなると見たくなる作品

実際にもお付き合いをし婚約までした2人のスターの話。

大好きな人を抱きしめられない悲しみ
悲しいラブストーリーだけど
町も綺麗でファッションも可愛らしくて見…

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当時はジョニー・デップだとは知らず。ハサミ男の切なくも何々なお話。
印象的なシーンもあるので観てない方はクリスマスあたりに観るのをオススメ。
このレビューはネタバレを含みます

世の中には、他人と分かり合うために寄り添うことのできる人間もいれば、自らのエゴのために周囲を巻き込み、傷つけてしまう人間もいる。

本作はエドワード自身というよりも、彼を取り巻く街の人々にフォーカス…

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