追悼のざわめきの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『追悼のざわめき』に投稿された感想・評価

Isui
2.1
こう言うのをアートって言って良いんだろうか?ソドムの市に似た露悪趣味に感じるけどね。カルトムービーだから一応見ては見たけどイマイチ。
華苗
-
途中でやめた!
体調不良の時に観たらあかんやつやった

気になる方はYouTubeで観れるのでぜひ!
最初の方は凄い描写におおってなるけど長い映画だから慣れてきてしまう
それだけの映画でない事は分かるけどそこまで刺さらなかった
ジャンルは違うし比べるのもどうかだけど㊙︎ 色情めす市場の方が良かった

いやぁ~、何ともおぞましい映画を観てしまった。差別に暴力、エログロ、殺人、近親相姦、カニバリズム等々、一見、不快の運動会やぁ~って思われるが、なかなか奥の深~いシュールで圧倒的存在感とパワーを感じる…

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 映画であること、俳優であることを忘れてしまう。
 彼らは同一人物で過去・現在・未来?あるいはパラレル?なんて考えそうになりましたが、そういう考察は今作には不要なようです。

『追悼のざわめき』感想文
※この感想文は一切のAI生成・分析・文章整理/添削を用いていない、完全手書き・オリジナルな内容であることをお約束します。「二十一世紀構想」や「風車の元来の象徴的意味」等に関…

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3.0

ゲリラ撮影を筆頭に過激で差別的な内容を含んだ映画。観客を加害者に仕立てたいのだろうか。大島渚をはじめとした日本でヌーヴェルヴァーグ的なアプローチをした映画、戦後の若者を描いた青春映画には興味を持てな…

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多くを語りません(語れません)
観てはいけないものを観た🤕
ダメだよ。これは絶対に観てはダメだよって言われ、親(先生)が居ない間にこっそり観て衝撃をうけた感じ(この年になって(笑))

自分はいった…

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木
3.6

軽佻浮薄なバブル全盛期に産まれた、奇跡のようなカウンターカルチャー。こういう映画がギリギリ成立した昭和最終年の残滓。

釜ヶ崎が舞台故、「色情めす市場」にどこか似かよう。寺山的というかつげ義春的とい…

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何も起きていないはずなのに、
何かが大きく狂い出しそうな予感だけが残る。

戦争も革命も終わり、
語るべき言葉も、語らねばならない理由も失われた時代。
都市は華やかさと豊かさをまとい、女たちは機械の…

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