案の上、訳が分からなかった
同名の本「書を捨てよ、町へ出よう」を読んでいるが今のところ映画との繋がりも分からない
娼婦が布団をめくると般若心経がびっしりかかれたシーツが出てきたシーンは笑ってしまっ…
反体制、反骨精神。戦後、成長していく日本の隙間で鬱とした世の中を彷徨う青年の、窮屈で歯痒く退屈で思想に忙しい破壊的叫び。
役と役者、画面のこちら側と向こう側、映画の虚構性の明示にとどまらず、暗闇でス…
映画 書を捨てよ町へ出よう(1971)日本/138分
監督.脚本 寺山修司
主演 佐々木英明
支離滅裂すぎたかな。
退屈な日常への脱却なはずがちょっと余計な部分が多かった気がする。
まぁ俺が理解で…
シュールすぎる
アングラの演劇のようなこれまた変な夢をつなぎ合わせて繋ぎ合わせてるような描写がずっと続いて頭が変になりそうだ
そう夢と同じで意味なんかわからないし当然内容はあってないようなの
誰も…
好みじゃなかった。
見始めは、学生運動に参加しているような高校生が友達と遊びみたいに作った映画のように見えていた。
ストレートに言うと未熟な映画に感じた。
音楽の合唱も、若者たちが団結してエネル…