なんだろう、青春のようで、どこか寂しい。
ただ、度胸試しで番長を決め、不良として自身の今後も考えることなく過ごした高校生活。しかし、そんな高校生活の終わりを感じ、そんな日々が永遠に続くことがない空虚…
トキントキンの青春を見せてもらいました
最後はみんないなくなっちゃったけど、そういうもんだわな。
いろんな形の魂が精一杯生きててすごくよかった
というかなんで急に目が見えなくなったの、頭叩かれす…
歌と松田龍平がかっこよかった。
3年目終わりが見えてくると続いてきたものも変わっていくんだな。弾けたんだな。
なんか共感できました。ここまで衝動的にはなれなかったけど。
どんだけ体を真っ黒にしたって…
たまらない、ちゃんと時々思い出すと思う。内側に渦巻く感情やエネルギーに行動が追いつかず、どう扱えばいいのかも分からないままただ衝動のままに振る舞ってしまうような、荒削りな感覚も青々しい空も本当にやる…
>>続きを読む(C)松本大洋/小学館・「青い春」製作委員会 2001