危険がいっぱいの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『危険がいっぱい』に投稿された感想・評価

3.9
ルネクレマン×アランドロンのサスペンスドラマ
殺し屋達に狙われた男が逃げ込んだのは富豪の母娘が住む屋敷
実はそこには秘密があった…
シンプルにストーリーが面白い
ラストもアランドロンの表情が良いねえ
3.6

ルネ・クレール監督×アラン・ドロン主演によるサスペンス。
因果応報というべきやらかし男が美女に翻弄されるファム・ファタールものと思いきや、意外にも男側が美女を翻弄する真逆の展開を見せる。
アラン・ド…

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まーイケメンだわなー
昔も今も一緒ね!人生は繰り返し。なのよ。
boy
3.5

なかなかに。

アランドロンかっこいいって理由で観始めたけど普通に面白い
逃走劇なんだけど、アランドロンがわがままでこだわり強すぎてうまくいかない笑
あんな美貌隠さないとすぐバレるよねそりゃ
一言で…

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敢えて『太陽がいっぱい』の逆を狙ったような巻き込まれ型サスペンス。
監督・主演・撮影と、原作がアメリカのミステリーというところまでは同じだが、鮮烈な色彩が印象的だったあちらと違って白黒シネスコサイズ…

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Evans
3.4

「逃走劇」

アランドロンが、情事と危険の中で逃走を図る作品

ギャングに狙われるスリルと、見ず知らずの女性たちと複雑に絡み合う様子は、まさに邦題どおり危険に満ち溢れていた。

◆どんな状況でもかっ…

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RODS
3.8


オチは途中でなんとなく分かったけど、そこを云々する映画ではない。
アラン・ドロンの美貌を鑑賞する映画。あと、女優さん2人もとても美しい。
そのね、それだけで成り立つ作品世界があるんですよって映画で…

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いかにもアラン・ドロンらしい、色悪破滅系の犯罪映画。
相手役のジェーン・フォンダはアバズレを演じていても、やはりどこか知性がある。

メロドラマの趣強いため犯罪映画としては大したシーンはないが、ラス…

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過去鑑賞。ルネ・クレマン1964年監督作品。アラン・ドロン主演映画。

マークはいかさまカード師。あるホテルで休暇を過していたが、ある日、四人のアメリカのギャングに連れ去られた。マークがボスの妻君に…

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3.8
まず一言いいですか?アランドロンは死体が出たら警察に電話しようよ!
隠す必要ある?逃げるからやばくなるってのを学べる映画です

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