【邦画5社】「名作発掘!昭和100年、いま観たい映画〜YouTubeで視聴。
とても悲しいです。昔の良き時代が残っている日本での美しい言葉が一層の悲しみを呼び込んできます。病室での一人だけのファッシ…
あまりにも有名すぎるタイトルでどのような話なのか気になっていたので見た。
病気で死別する系の元祖と思ってよいのだろうか。思っていたよりも淡白に話が進んでヘンに誇張したドラマチックさじゃないのが見易か…
可愛く美しく綺麗な吉永小百合さんの顔左側を眼帯やガーゼで覆うという難病モノ。
というか、問題作。
吉永小百合さんの顔、半分を見せないという問題作。
その分、右目に光がある描写あり。
心の美しさ。
…
時代背景のせいか 現実味がなくて 泣けない。
吉永さんの美しさをもっと出せる 他の病気が良かったのではないか?
などと思ってしまいました。
白黒のせいなのか?
弱っていく感じが全く感じられませんで…
若い頃の吉永小百合はやっぱり可愛いですね。
綺麗すぎて病人には見えないし、物語も予想通り。でもマコとミコが微笑ましかったり切なかったり。特に2人で擬似登山のシーンが何か良かった。
病室のおばちゃん…
1964年製作公開。原作大島みち子 、河野実。脚色八木保太郎。監督斎藤武市。青山和子の同名曲を本作の主題歌だと思っていた。全く関係がなかったようで、この歌は同年の日本レコード大賞曲となったのでした。…
>>続きを読む難病モノの先駆けのような作品。
しかし医療モノとして観るとかなり冷酷な一面もあった。
ミコが病室から女学生や会社員を見て、自分が過ごすはずだった青春の日々と重ねるシーンが切なくて良かった。
ミコと…
No.4482
吉永小百合19歳。
みんないい芝居してるのに、肝心の道子があまり重病人に見えない。
擦り傷やできものの処置じゃあるまいし、
あんなでっかいガーゼをペタッと顔に張って、適当にテ…
©日活