エル・マリアッチの作品情報・感想・評価・動画配信

『エル・マリアッチ』に投稿された感想・評価

自主映画丸出しで、役者の演技がかなり厳しい所に。アップの多様、ちとつらたん

ジャンル的にも、西部劇や、ガンアクションな苦手なので、、、。

好きな人は好きなのかもなぁとは思いました
KT77
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黒服とギターケースというヒントしかないため殺し屋に間違えられて命を狙われることになった不運なマリアッチの話。

制作費が7000ドルという超低予算で作られていて、シンプルな中にも趣向を凝らしたカット…

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デスペラードの前日譚があったんですね

ギターケースを持ってるだけで狙われるマリアッチも実は殺人能力かなり高い


それにしてもこのシリーズ見てるとメキシコが怖すぎるね

予算7000ドルの作品って…

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このレビューはネタバレを含みます

低予算だってのはすぐわかるんだけど、短いカットの積み重ねによる演出とカメラワークがすごくかっこいい。あまり見ない画角が多いけど低予算故なのかな。
ロバートロドリゲス監督は多分初見なんだけど、他の作品…

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デスペラードのあとに鑑賞
お金ないのに頑張っちょる
これがあるからあれがある
努力がすごいね
黒旗
3.4

数々の倹約技が生きた低予算映画だが、しっかりした構成で集中を欠かせない魅力がある。ひげマッチ、あたまマッチ、最後はやられた人がやった人でマッチを擦るパロディまで。このギャグをそれぞれ節目としているこ…

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あ
4.1
かっけー!
ドライなアクションかと思いきやコミカルな早送りがアクセント!
農場の扉が開くカットが好き。
マリアッチもちゃんと殺すのにはびっくりした。

味方同士で撃ち合って死んだ人も殺した人数にカウントしてたから、マリアッチは謙虚じゃない。
YUTO
5.0
チープな感じだけど、渋い。

マッチの付け方。


ロバート・ロドリゲスの初作品
7,000ドル&14日間

物語自体はシンプル。
ミュージシャンの男がギャングと間違われ、
命を狙われて……という
人違いドタバタバイオレンス。
7,000ドルという低予算が
「制約の中でどう魅せるか」という枷になり、
監督の…

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