スウィート・ノベンバーの作品情報・感想・評価・動画配信

『スウィート・ノベンバー』に投稿された感想・評価

フュリオサがちょーー綺麗
やっぱこういう女の人はモテるよね
ラスト好き
チバ

チバの感想・評価

3.5
伏線回収で思わず泣いちゃった...!

なんで彼はあの女性にキスができるんだ?!
彼女はさっきまで見知らぬ人で、ケンアクな雰囲気だったのに!って言う副音声入りそうな序盤でしたw

若かりしキアヌ、かっこいいゾ...!!!!
HIRO

HIROの感想・評価

2.0
過去鑑賞。全く覚えて無くて再視聴。

覚えて無いはず…退屈で途中で寝ちゃった

でも、シャーリーズセロンめちゃ可愛い💕
キアヌも若いなぁー身体がイマイチ😢で残念。

コレなら脱がせない方が良いのでは?って思ったなぁー

1ヵ月だけの切ない恋のゆくえを描いたラヴ・ストーリー。

広告代理店に勤めるエリートサラリーマンのネルソンはある日、風変わりな女性サラと出会い、“今日で10月は終り。あなた、私の11月にならない?”と突然持ちかけられる。サラいわく“自分には問題を抱えた男を救う力があり、仕事人間の不幸なネルソンを助けてあげる”というのだ。勝手なもの言いに怒るネルソンだったが……。

う~ん…。
1968年製作の今宵かぎりの恋をリメイク。
aaaakiko

aaaakikoの感想・評価

3.3
みなさま♡
本日11月の第4木曜日はアメリカの感謝祭(Thanksgiving day)。
ロッキーとエイドリアンが初めてデートした日です。
おめでとうございます♡

エイドリアンが七面鳥を焼いていたので、よくクリスマスと間違えている方がいますが、あの日は感謝祭です。
毎年この日は感謝祭ちなんだ映画を見ていますが、昨年見た『エイプリルの七面鳥』、今年見たこの『スウィート・ノべンバー』でも、七面鳥料理とともに「家族で過ごす」ことが感謝祭の伝統であり、それによる家族のドラマが描かれていました。久しぶりに家族が集えば、当然そこには喜びや悲しみ、怒りなどが生まれたりもします。
この映画の中でサラ(シャーリーズ・セロン)は、「クランベリーと豆腐を詰めた七面鳥」を作るとか言ってましたが、どんな味なんでしょう?

そういうわけで七面鳥を焼き、家族で過ごす感謝祭。
『ロッキー』において、エイドリアンは(恐らく)何時間もかけてスタッフィングを詰め、焼いていた七面鳥を兄ポーリーに窓から捨てられ、おまけに「家にばかりいないで出かけろこのバカ」的なことを言われ、しかたなくロッキーと出かけることにしました。
ポーリーはポーリーで、精肉店のつらい仕事をやめたいので、なんとかロッキーにガッツォさんの仕事を紹介してもらうため、ロッキーの機嫌をとりたかったという裏があり、あのワンシーンには、ポーリー&エイドリアン兄妹のドラマがつまっているのです。
また兄妹が言い争っているあいだ、手持ちぶさたのロッキーがぼんやり見ているテレビでは「アポロ・クリードの対戦相手が逃げたため新しい相手を探している」というニュースが流れていました。
この日をさかいに、ロッキーやエイドリアンの人生が変わっていくことを、あの感謝祭の夕方の、数分のシーンが予測しているのです。

そして2人が出かけていったスケート場は、やはり感謝祭のためもう閉店の時間でした。10分間だけ貸し切って、スケートをする2人。
これも映画史に残る名シーンであり、いわば『ロッキー』は感謝祭映画というべき映画なのですね。


というわけで、『スウィート・ノベンバー』の話からそれてしまいましたが、この『スウィート〜』は、タイトルの通り、11月の、甘くも切ないラブストーリーでありました。
美男美女が見たい方には良いのではないでしょうか…けどこのキアヌ・リーブスあんまりかっこよくなかった…。
りさ

りさの感想・評価

4.4

このレビューはネタバレを含みます

前半のテンポが早すぎて「???」からの後半でドブ泣き…評価高くないみたいだけど個人的にかなり好きな作品だった。
切ない。ちょっと引きずりそう。でもキアヌ…好きだ…
はるな

はるなの感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます

20年くらい一番好きな映画。
ゴールデンラズベリー賞ノミネートされた意味が今もわかりません。
11月には毎年のように見ています。

仕事人間のネルソン・モス。
趣味も楽しみもなく仕事一筋で生きてきたけど、自由奔放で謎の多い美女、サラ・ディーバーと出会って全てが変わっていく。
最初はすぐキレるし嫌な男だった。
サラも序盤は男性を助ける理由は救いたいとか漠然としていてよく分からないし。
中盤からサラの顔色が悪くなり、ラストまでずっと美しく悲しい。
チャズも大好き。彼はサラの全てを受け入れ、家族との繋がりが途絶えないように支えてきた。
チャズの「人生にはままならないこともある」とか、「恋したんだ、最高じゃないか」や、「愛してくれる人はそばにいてもらうべきだ」ってセリフがとても深くて最高。
あんな女友達?欲しいな…
ハリポタのルシウス・マルフォイ役やってる俳優さんらしくて驚き。雰囲気が全然違う
ネルソンのプロポーズも何もかも素敵。
何度見ても泣ける映画です。
M

Mの感想・評価

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秋の混乱と寒気の気配に包まれた今年の11月が、温かく幻想的な色合いとEnyaの音楽で染まっていく。忙しない日々の中で硬く凝り固まってしまった感性を、丁寧に解していく描写が美しい。晩秋のサンフランシスコの街並みも素敵。
11月の落葉が美しい季節になるとこの映画を思いだします︎︎☺︎ エンヤのonly timeを口ずさんでしまう︎︎︎︎❤︎
やすを

やすをの感想・評価

3.3
キアヌ・リーブスが嫌な奴だったのが、だんだんと変わっていく。結末は何か寂しい。
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