不器用ながらも、愛情をもった対象に自分なりの方法で向き合おうとするメルビンは、腹が立つのに、嫌いになれない。
潔癖症だけど、手袋をして犬をかわいがる姿が彼をとてもわかりやすく表現しているなと思った…
精神疾患を負いながらも女性を愛する姿を見ていてこちらまで大丈夫かな頑張れと思わせてくれる!男の人が好きな人のために沢山準備して単純に頑張ってる姿って本当に愛くるしい。お母さんの普通の女性のように生き…
>>続きを読むヒロインの女性がいい女すぎる
この映画はラスト20分のためにある
ジャックニコルソンの役がいい人なのか嫌な人なのか分からん
3人の奇妙な友情
鍵をかけ忘れてることに気づく=それほど彼女に夢中になって…
嫌いじゃないけど、そんなにはまらなかったなぁって言うのが正直な感想です。あんな嫌なやつでおっさんで寝る気にならない、て人を急に恋愛対象にみれなくない?って思っちゃう。
ジャックニコルソンは大好きです…
失礼が形になったような偏屈毒舌じいさんが、
隣人の犬とお気に入りのウェイトレスさんと隣人と接する中で、
ミリ単位ながら少しずつ変化を垣間見せていくお話
結構好きだった
タイトルとパッケージから観…
少し話がうますぎる気もしたけど、ふとした事をきっかけにどんどんと変わっていくメルビンにほっこり。
この作品を観て改めてジャック・ニコルソンは本当に表情豊かで、些細なところまで演技が上手いなあと思いま…
犬との話が中心かと勝手に思ってたら全然違った 笑
壊滅的に自己表現が下手な主人公、見てる方も勘違いしそうなくらい口が悪い
スタイルとして染み付いてしまったのかな
何だか人って複雑で、だからこそ人と人…
監督 ジェームズ・L・ブルックス
脚本 マーク・アンドラス
ジェームズ・L・ブルックス
監督作品は初めて
偏屈な主人公・メルビン(ジャック・ニコルソン)は人気小説家だが毒舌家で自己…